ゴムいん【ゴム印】とは

ゴムいん【ゴム印】とは|一般用語ゴムに彫った印。

環境影響評価(かんきょうえいきょうひょうか)(environmental irnpact)とは

環境影響評価(かんきょうえいきょうひょうか)(environmental irnpact)とは事業活動から生じる環境側面を大気汚染,水質汚染,土壌汚染,天然資源の枯渇,植物の減少等の環境の変化要素で評価すること。環境側面は原因,環境影響は結果である。https://kab

ゴムあみ【ゴム編み】とは

ゴムあみ【ゴム編み】とは|一般用語棒針編みで,表編みと裏編みを交互に繰り返して縦に畝(うね)を通す編み方。伸縮性に富む。セーターの襟・袖口・裾(すそ)などに用いる。リブ編み。

ゴム【(オランダ) gom】とは

ゴム【(オランダ) gom】とは|一般用語(1)天然ゴム・合成ゴムなど,特有な弾性(ゴム弾性)をもつ物質の総称。天然ゴムはゴムの木の分泌する乳液(ラテックス)から得られる固形物で,主成分イソプレンの高重合体。合成ゴムは,イソプレンやそれに類似の物質を人工的に重合させたもの。(

コム【Qom】とは

コム【Qom】とは|一般用語イラン北西部の都市。イスラム教シーア派の巡礼地で神学研究の中心地。クム。

こ・む【込む】(動五)とは

こ・む【込む】(動五)とは|一般用語(1)(「混む」とも書く)場所が人でいっぱいになる。⇔すく「電車が―・む」(2)複雑に入り組む。「手の―・んだ仕事」(3)中に入る。「飛び―・む」(4)十分に行う。すっかり…する。「思い―・む」(5)じっと同じ状態でいる。「だまり―・む」

コミンフォルムひはん【コミンフォルム批判】とは

コミンフォルムひはん【コミンフォルム批判】とは|一般用語1950 年(昭和 25)1 月,コミンフォルムが機関誌で日本共産党を批判した事件。

コミンフォルム【Cominform】とは

コミンフォルム【Cominform】とは|一般用語〔Communist Information Bureau の略〕共産党・労働者党情報局。1947 年,アメリカの封じ込め政策に対抗して,ヨーロッパ 9 か国の共産党が情報交換と活動調整を図るために組織した機関。56 年,スタ

コミンテルン【(ロ) Komintern】とは

コミンテルン【(ロ) Komintern】とは|一般用語〔Kommunisticheskii Internatsional の略〕⇒だいさんインターナショナル(第三―)

ごみんかん【護民官】とは

ごみんかん【護民官】とは|一般用語(1)〔tribune〕古代ローマの平民保護のための官職。定員 10 名,任期 1 年で,平民の投票で選ばれた。元老院やコンスルの決定に対し拒否権をもち,平民会で議長を務める。共和制末期には権限が増し,政争の道具となった。(2)⇒護国卿
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