こばやかわたかかげ【小早川隆景】とは

こばやかわたかかげ【小早川隆景】とは|一般用語(1533-1597) 安土桃山時代の武将。毛利元就の三男。小早川家を継ぎ,毛利輝元をたすけて水軍を編制,瀬戸内海に勢力をふるった。のち豊臣秀吉に仕え,四国・九州出兵,文禄の役に活躍。五大老の一人。https://kabu-w

こば・む【拒む】(動五)とは

こば・む【拒む】(動五)とは|一般用語(1)拒否する。「要求を―・む」(2)進むのをとどめる。「通行を―・む障害物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5162.html

こはば【小幅】とは

こはば【小幅】とは|一般用語(1)普通より幅の狭いこと。「―な布」(2)差や開きが小さいこと。「―な値動き」(3)織物で,約 36cm の幅のもの。和服用反物の幅。なみはば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/516

載荷(さいか)とは

載せた荷物。積荷。荷物代わりに重量のある物体を載せて土台の支持力を計測する試験を載荷試験という

コハノフスキ【Jan Kochanowski】とは

コハノフスキ【Jan Kochanowski】とは|一般用語(1530-1584) ポーランドのルネサンス期を代表する詩人。詩集「歌」「挽歌」,戯曲「ギリシャ使節の辞去」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/51

こばなれ【子離れ】とは

こばなれ【子離れ】とは|一般用語親が子供の自主性を尊重して,子への過剰な干渉をやめること。「―できない親」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5159.html

ごはなぞのてんのう【後花園天皇】とは

ごはなぞのてんのう【後花園天皇】とは|一般用語(1419-1470) 第 102 代天皇(在位,1428-1464)。名は彦仁。伏見宮貞成親王(後崇光院)の第 1 皇子。称光天皇に嗣子がなかったので,室町幕府が支持して後小松上皇の猶子として践祚(せんそ),翌年即位。和歌・管弦

こばなし【小咄・小話】とは

こばなし【小咄・小話】とは|一般用語(1)短くおもしろい話。ちょっとした気の利いた話。(2)落語の本題の前におく,短い笑い話。一口話。(3)(近世前期に上方を中心に行われた軽口咄(かるくちばなし)に対して)近世後期に江戸を中心に盛行した落とし話。https://kabu-

こばな【小鼻】とは

こばな【小鼻】とは|一般用語鼻の左右の膨らんだ部分。鼻翼。━をうごめかす得意げな様子をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5156.html

ごはっと【御法度】とは

ごはっと【御法度】とは|一般用語(1)「法度」の尊敬語。(2)禁じられている行為や,使用を禁じられている品物。「競馬の話は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5155.html
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