さ サライ【Sarai】とは サライ【Sarai】とは|一般用語ロシア連邦,ボルガ川下流の東岸にあるキプチャク汗国の首都の遺跡。13~14 世紀に繁栄。バトゥの建設した旧サライは河口近くに,ベルケの建設した新サライはそのやや上流に位置する。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.12.20 さ一般
さ ざらとは ざらとは|一般用語[1](形動)ありふれているさま。「そんな話は―にある」[2](1)「ざら紙」の略。(2)「ざらめ糖」の略。「赤―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2477.html 2025.12.20 さ一般
さ さら【新・更】とは さら【新・更】とは|一般用語新しいこと。また,そのもの。「―の洋服」「―湯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2476.html 2025.12.20 さ一般
し 支那庭園論(しなていえんろん)とは 支那庭園論(しなていえんろん)とは|造園用語岡大路(おかおおじ)の著書。中国庭園の伝統的な思想、画家との関係、庭園書として著名な洛陽名園記・呉興園林記・遊金陵諸園記・園冶・長物志・李漁一家言を解説。さらにチェンバーの庭園観、楽嘉藻の庭園建築論などが述べられている。1943(昭 2025.12.20 し造園
さ さら【皿】とは さら【皿】とは|一般用語[1](1)浅くて平たい器。食物などを盛る。(2)(1)の形をしたもの。「ひざの―」(3)日本料理で,(1)に盛った料理。(4)漢字の脚の一。「盆」「盛」などの「皿」の部分。[2](接尾)皿に盛った食べ物や料理などを数える語。「団子二―」https 2025.12.20 さ一般
さ さより【細魚・□】とは さより【細魚・□】とは|一般用語ダツ目の海魚。全長 40cm ほど。体形は細長く,下あごが長く突き出ている。背面が濃青色,腹面は銀白色。食用。ハリウオ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2474.html 2025.12.20 さ一般
さ さよならとは さよならとは|一般用語〔「さようなら」の転〕[1]別れ。また,他の語に付けて,物事の決着・終わりの意を表す。「―ホームラン」[2](感)さようなら。「じゃ,―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2473.html 2025.12.20 さ一般
さ さよなきどり【小夜鳴き鳥】とは さよなきどり【小夜鳴き鳥】とは|一般用語ナイチンゲールのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2472.html 2025.12.20 さ一般
さ さよくしょうにびょう【左翼小児病】とは さよくしょうにびょう【左翼小児病】とは|一般用語〔レーニンの著「共産主義における左翼小児病」から〕現実の客観情勢を無視して,物事を観念的・公式的に判断し,過激な言辞・行動をとる傾向。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa 2025.12.20 さ一般