こ こま【駒】とは こま【駒】とは|一般用語(1)小馬。また,馬。(2)将棋・チェス・双六などで,盤上で動かすもの。(3)三味線やバイオリンなどの胴と弦との間に挟んで弦を支えるもの。(4)物の間に挟み入れる小さな木。「―をかう」(5)H 字形の糸巻き。(6)自分が自由に使うことのできる人や物。「 2025.12.11 こ一般
こ こま【独楽】とは こま【独楽】とは|一般用語(1)玩具の一。円板または円錐形の胴を心棒や軸を中心に回転させて遊ぶもの。心棒をひねったり,軸に紐を巻きつけて引き,回転を与える。こまつぶり。(2)〔物〕一つの固定点あるいは重心の周りに自由に回転しうる剛体。https://kabu-watana 2025.12.11 こ一般
ほ 防護面積(ぼうごめんせき)とは|消防設備用語 防護面積(ぼうごめんせき)とは|消防設備用語局所放出方式における高発泡用泡放出口の泡水溶液の放出量を決定する際に考慮するもので,防護対象物の外周線で包含した部分の床面積をいい,外周線とは,防護対象物の最高位の高さの3倍または1mのうちいずれか大きいほうの長さを,防護対象物の各 2025.12.11 ほ消防
こ こぼんのう【子煩悩】とは こぼんのう【子煩悩】とは|一般用語自分の子を非常にかわいがるさま。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5396.html 2025.12.11 こ一般
こ ごほんて【御本手】とは ごほんて【御本手】とは|一般用語〔「ごほんで」とも〕桃山時代から江戸初期にかけて,日本から手本を朝鮮に送り,釜山などの窯で焼かせた陶器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5395.html 2025.12.11 こ一般
こ こほん【孤本】とは こほん【孤本】とは|一般用語同一の内容の本がそれ 1 冊しかない本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5394.html 2025.12.11 こ一般
し 志賀重昂(しがしげたか)とは 志賀重昂(しがしげたか)とは|造園用語〔1863〜1927〕地理学者。「日本風景論」(1894)の著者として名高い。1886(明治19)年軍艦筑波に便乗してオーストラリアからハワイにわたる南洋航海に出かけ、その体験をもとに「南洋時事」(1887)を著した。1888(明治21) 2025.12.11 し造園
こ こほん【古本】とは こほん【古本】とは|一般用語(1)ふるほん。⇔新本(2)古い形の本文・内容の本。「―節用集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5393.html 2025.12.11 こ一般
こ こぼ・れる【零れる】(動下一)とは こぼ・れる【零れる】(動下一)とは|一般用語(1)容器中の物が外にもれ出る。「コップの水が―・れる」(2)あふれて落ちる。「くやし涙が―・れる」(3)ちらりと見える。「笑うと白い歯が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.11 こ一般
こ こぼ・れる【毀れる】(動下一)とは こぼ・れる【毀れる】(動下一)とは|一般用語欠け損じる。「包丁の刃が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5391.html 2025.12.11 こ一般