こまぎれ【細切れ・小間切れ】とは

こまぎれ【細切れ・小間切れ】とは|一般用語(1)細かく切ったもの。小さい切れはし。「―の情報」(2)牛・豚肉の裁ち落としの肉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5436.html

こまきゅうはく【古満休伯】とは

こまきゅうはく【古満休伯】とは|一般用語(?-1715) 江戸中期の蒔絵(まきえ)師。古満家 2 代。1681 年,父休意の跡を承けて幕府御用蒔絵師となる。黒漆の技に優れ,作風は精巧華麗と評された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こまきゅうい【古満休意】とは

こまきゅうい【古満休意】とは|一般用語(?-1663) 江戸初期の蒔絵師。御用蒔絵師古満派の祖。徳川家光の時に出仕,江戸城内紅葉山の仏殿や家綱廟の蒔絵に携わった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5434.html

仮設設備(かせつせつび)(temporary equipment)とは

仮設設備(かせつせつび)(temporary equipment)とは建設工事に伴って、工事期間中に限り、工事のために設けられる諸設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/176.html

こまきながくてのたたかい【小牧長久手の戦い】とは

こまきながくてのたたかい【小牧長久手の戦い】とは|一般用語1584 年,尾張の小牧・長久手で豊臣秀吉軍と徳川家康・織田信雄(のぶかつ)連合軍との間で行われた戦い。勝敗決せず,長期戦となったため講和を結んで終結した。https://kabu-watanabe.com/glo

こまき【小牧】とは

こまき【小牧】とは|一般用語愛知県北西部,名古屋市北方にある市。住宅・工業都市。市西方の小牧山は古戦場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5432.html

こまがね【駒ヶ根】とは

こまがね【駒ヶ根】とは|一般用語長野県南部,伊那盆地にある市。中心の赤穂は宿場町として発展。木曾駒ヶ岳登山の基地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5431.html

こまがたけ【駒ヶ岳】とは

こまがたけ【駒ヶ岳】とは|一般用語(1)北海道南西部,内浦湾の南方にそびえる火山。海抜 1131m。渡島(おしま)富士。(2)秋田県東部にある二重式火山。海抜 1637m。高山植物の宝庫。秋田駒ヶ岳。(3)新潟県中南部にある山。海抜 2003m。越後三山の一。越後駒ヶ岳。(4

構造計算(こうぞうけいさん)(建築関連用語)とは

構造計算(こうぞうけいさん)とは|不動産用語建築される建物が安全であるかどうかを客観的な数値として表すために行う計算のこと。 建物にかけられた力が構造躯体にどのようにかかるか、構造躯体を構成する部材がどの程度の力に耐えられるかを計算する。 構造計算を行って安全性を確認しなけれ

こまがた【駒形】とは

こまがた【駒形】とは|一般用語東京都台東区の地名。隅田川西岸の地で,江戸時代吉原通いの船着き場としてにぎわった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5429.html
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