コミューン【(フ) commune】とは

コミューン【(フ) commune】とは|一般用語〔コンミューンとも。誓約団体の意〕(1)中世ヨーロッパで,領主・国王から住民による自治を許されていた都市。(2)フランス・イタリアなどで,市町村にあたる地方行政の最小区画。(3)パリ-コミューンの略。

コミューターこうくう【コミューター航空】とは

コミューターこうくう【コミューター航空】とは|一般用語〔commuter airline〕地方都市間などの短距離を数十人乗りの小型航空機により定期的に運航する航空輸送サービス。

コミューター【commuter】とは

コミューター【commuter】とは|一般用語(1)短・中距離路線で用いられる 20~30 人乗りの小型旅客機。また,それを用いた近距離の航空輸送。(2)定期乗車券を利用する人。

こみやまふうけん【小宮山楓軒】とは

こみやまふうけん【小宮山楓軒】とは|一般用語(1764-1840) 江戸後期の儒者。名は昌秀。水戸藩士。「大日本史」,常陸の史書・地誌の編纂に努め,農政にも功績があった。会沢正志斎らの藩政改革と対立。

構造計算適合判定(こうぞうけいさんてきごうはてい)(建築関連用語)とは

構造計算適合判定(こうぞうけいさんてきごうはてい)とは|不動産用語建築物の構造計算が適正であることを判定することで、一定規模以上の建築物についてその実施が義務づけられている。判定は、都道府県知事または指定構造計算適合性判定機関が行なう。構造計算適合判定が義務づけられているのは

こみやとよたか【小宮豊隆】とは

こみやとよたか【小宮豊隆】とは|一般用語(1884-1966) 独文学者・評論家。福岡県生まれ。漱石に師事。演劇評論で知られる。「漱石全集」の編纂に尽くし,評伝「夏目漱石」を著す。

ごみむし【塵芥虫・歩行虫】とは

ごみむし【塵芥虫・歩行虫】とは|一般用語(1)ゴミムシ科の甲虫の総称。体は長楕円形で,概して黒っぽい。(2)(1)の一種。体長 12mm 内外。黒色で頭部に 1 対の赤色斑がある。上ばねには明瞭な縦条がある。

こみみ【小耳】とは

こみみ【小耳】とは|一般用語耳。また,ちょっと耳にすること。「―にはさむ」
銅ベース

銅ベース(2025-12-11 09:05)

銅ベース 1(2025-12-11 09:05)

ごみはつでん【塵発電・芥発電】とは

ごみはつでん【塵発電・芥発電】とは|一般用語ごみの焼却に伴う熱を利用して発電を行うこと。
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