このはちょう【木の葉蝶】とは

このはちょう【木の葉蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 8cm。はねは前後端がとがり,裏面は褐色で,静止すると枯れ葉に見えるので保護色の例として有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5110.htm

このはずく【木の葉木菟】とは

このはずく【木の葉木菟】とは|一般用語フクロウ目フクロウ科の鳥。全長約 20cm で,日本産フクロウ類では小形。背面は褐色,腹面は淡褐色で,頭に耳状の羽毛がある。ブッポーソーと鳴き「声の仏法僧」といわれる。https://kabu-watanabe.com/glossar

このはがれい【木の葉鰈】とは

このはがれい【木の葉鰈】とは|一般用語5cm ぐらいのカレイを重ねて乾燥させたもの。ささのはがれい。あしのはがれい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5108.html

再圧室(さいあつしつ)とは

潜水作業による障害として発生する減圧症及び空気栓塞に対する救急再圧、再圧治療に用いることを主な目的とした圧力容器。設置個所は、社団法人 海中開発技術協会(03-3813-8511)発行「全国再圧室設置状況」で知ることが出来る。

このは【木の葉】とは

このは【木の葉】とは|一般用語冬になって散る樹木の葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5107.html

このてがしわ【児手柏・側柏】とは

このてがしわ【児手柏・側柏】とは|一般用語ヒノキ科の常緑針葉小高木。中国原産。庭園などに栽植する。枝は平らに分枝して,てのひらを立てたように並ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5106.html

コノテーション【connotation】とは

コノテーション【connotation】とは|一般用語(1)言外の意味。含意。(2)〔論〕 内包。共示。潜在的意味。⇔デノテーション(3)〔論〕中世論理学で,ある語が具体的事物を指示するとともに,抽象的事物を随伴的に指すとき,この後者の働きをいう。例えば「白いもの」は,具体的

このしろ【□・鮗】とは

このしろ【□・鮗】とは|一般用語ニシン目の海魚。全長約 25cm。背部は青色で,腹部は銀白色。食用。幼魚をジャコ・シンコ,15cm 前後のものをコハダ(関西ではツナシ)と呼ぶことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10

このしたやみ【木の下闇】とは

このしたやみ【木の下闇】とは|一般用語木が茂ってその木陰が暗いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5103.html

このしたかげ【木の下陰】とは

このしたかげ【木の下陰】とは|一般用語こかげ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5102.html
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