コプトご【コプト語】とは

コプトご【コプト語】とは|一般用語〔Coptic〕古代エジプト語の後裔。7 世紀半ばにイスラムの征服によって衰退し,16 世紀に死滅した。ただし祈祷(きとう)言語としては現在も残る。最古の資料は紀元前 3 世紀頃。https://kabu-watanabe.com/glo

コプトきょうかい【コプト教会】とは

コプトきょうかい【コプト教会】とは|一般用語キリスト教の教派の一。5 世紀中頃,アレクサンドリア主教を中心として,ローマおよびコンスタンチノポリスの教会から分離。人性は神性に融合・摂取されているとするキリスト単性論をとる。エジプト以外にエチオピアなどに残存。https:/

コプト【Copt】とは

コプト【Copt】とは|一般用語〔エジプト原住民に対するアラビア語呼称 kibt に由来〕キリスト教化したエジプト人。コプト教会の信徒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5294.html

かんかんハンマー(かんかんはんまー)(-)とは

かんかんハンマー(かんかんはんまー)(-)とはかんかんむきに使用する金槌(かなづち) のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/246.html

コブド【Kobdo】とは

コブド【Kobdo】とは|一般用語モンゴル国西部の商業都市。1730 年清朝が外蒙古支配の拠点として建設。科布多。旧称ジルガラント。ホブド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5293.html

コブデン【Richard Cobden】とは

コブデン【Richard Cobden】とは|一般用語(1804-1865) イギリスの政治家。自由貿易を主張。ブライトとともに穀物法撤廃に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5292.html

こふで【小筆】とは

こふで【小筆】とは|一般用語細字を書くのに用いる細い筆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5291.html

ごぶつぜん【御仏前】とは

ごぶつぜん【御仏前】とは|一般用語(1)仏前を丁寧にいう語。(2)仏前に供える金品に記す語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5290.html

こぶつしょう【古物商】とは

こぶつしょう【古物商】とは|一般用語古物を売買・交換する商売。また,その商人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5289.html

ごぶつきまい【五分搗き米】とは

ごぶつきまい【五分搗き米】とは|一般用語半搗(はんつ)き米(まい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5288.html
スポンサーリンク