ざつむ【雑務】とは

ざつむ【雑務】とは|一般用語(主たる仕事以外の)細かい雑多な仕事。ぞうむ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2051.html

気閘(きこう)(-)とは

気閘(きこう)(-)とは⇒エアロックhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/019.html

さつまわり【察回り】とは

さつまわり【察回り】とは|一般用語報道機関の記者やカメラマンらが,事件や事故の情報を得るため,警察署などで定期的に取材を行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2050.html

さつまやき【薩摩焼】とは

さつまやき【薩摩焼】とは|一般用語薩摩産の陶磁器の総称。文禄の役の際,島津義弘が朝鮮から伴った陶工に焼かせたのに始まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2049.html

さつまびわ【薩摩琵琶】とは

さつまびわ【薩摩琵琶】とは|一般用語室町末期,薩摩に興った琵琶,またそれを伴奏とした語り物音楽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2048.html

さつまはんとう【薩摩半島】とは

さつまはんとう【薩摩半島】とは|一般用語鹿児島県南西部にある半島。鹿児島湾を隔てて大隅半島に対する。低山地と火山灰層の台地が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2047.html

さつまはやと【薩摩隼人】とは

さつまはやと【薩摩隼人】とは|一般用語〔古代の隼人と精悍・勇猛な点が似ているところから〕(1)薩摩の武士。(2)鹿児島県出身の男性をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2046.html

さつまのかみ【薩摩の守】とは

さつまのかみ【薩摩の守】とは|一般用語〔薩摩守平忠度(ただのり)の名を「ただ乗り」にかけていう〕無賃乗車。また,それをする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2045.html

さつまにしき【薩摩錦】とは

さつまにしき【薩摩錦】とは|一般用語鱗翅目マダラガ科のガ。開張約 8cm。はねは黒地に白・青緑・赤の斑紋があり,体は黒色で青緑色の鱗粉におおわれ,美しい。胸部から悪臭のある液体を出す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

さつまどり【薩摩鶏】とは

さつまどり【薩摩鶏】とは|一般用語ニワトリの一品種。鹿児島県原産。闘鶏用のニワトリで,剣付鶏(けんつきどり)とも呼ばれる。肉質も良い。天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2043.html
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