こてい【湖底】とは

こてい【湖底】とは|一般用語みずうみの底。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4807.html

こてい【固定】とは

こてい【固定】とは|一般用語(1)一つの場所から動かないようにすること。(2)一定の状態から変化しないこと。(3)遺伝子がホモ(同型)になること。(4)生物の細胞や組織を,できるだけ生きているときに近い状態に保って原形質を凝固させること。プレパラート作成や解剖の前に,薬品処理

コティ【Francois Coty】とは

コティ【Francois Coty】とは|一般用語(1874-1934) フランスの実業家・政治家。香水製造で成功し,「香水王」と呼ばれる。日刊紙「フィガロ」を所有,反共運動を組織した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10

ごて【後手】とは

ごて【後手】とは|一般用語(1)囲碁・将棋で,あとから着手する人。後手番。(2)人より立ち後れること。「―にまわる」⇔先手https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4804.html

こて【籠手】とは

こて【籠手】とは|一般用語(1)剣道の防具の一。指先から肘下(ひじした)までを覆うもの。(2)剣道で,決まり手の一。手首のあたりを打つもの。(3)小具足の一。肩先から腕を防御するもの。たおおい。(4)⇒弓籠手(ゆごて)https://kabu-watanabe.com/g

こて【小手】とは

こて【小手】とは|一般用語(1)手先。腕先。(2)手首と肘(ひじ)との間。「―をかざす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4802.html

こて【鏝】とは

こて【鏝】とは|一般用語(1)セメント・漆喰(しつくい)などを塗るのに用いる道具。金箆(かなべら)。(2)はんだ付けや鋳掛(いか)けなどに用いる焼きごて。(3)髪の毛にウエーブをかけるための鋏(はさみ)状の道具。熱して用いる。(4)熱しておいて,印を付けたり,布を押さえたりす

送気式(坑内)換気(そうきしき(こうない)かんき)(安全衛生)とは

送気式(坑内)換気(そうきしき(こうない)かんき)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-坑内換気の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/15so/007.html

こづれ【子連れ】とは

こづれ【子連れ】とは|一般用語子供を連れていること。子供連れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4800.html

こつりん【骨鱗】とは

こつりん【骨鱗】とは|一般用語硬骨魚類のうろこ。薄い円板状で,年輪状および放射状の線があり,前者から魚の年齢がわかる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4799.html
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