ごほんて【御本手】とは

ごほんて【御本手】とは|一般用語〔「ごほんで」とも〕桃山時代から江戸初期にかけて,日本から手本を朝鮮に送り,釜山などの窯で焼かせた陶器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5395.html

こほん【孤本】とは

こほん【孤本】とは|一般用語同一の内容の本がそれ 1 冊しかない本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5394.html

志賀重昂(しがしげたか)とは

志賀重昂(しがしげたか)とは|造園用語〔1863〜1927〕地理学者。「日本風景論」(1894)の著者として名高い。1886(明治19)年軍艦筑波に便乗してオーストラリアからハワイにわたる南洋航海に出かけ、その体験をもとに「南洋時事」(1887)を著した。1888(明治21)

こほん【古本】とは

こほん【古本】とは|一般用語(1)ふるほん。⇔新本(2)古い形の本文・内容の本。「―節用集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5393.html

こぼ・れる【零れる】(動下一)とは

こぼ・れる【零れる】(動下一)とは|一般用語(1)容器中の物が外にもれ出る。「コップの水が―・れる」(2)あふれて落ちる。「くやし涙が―・れる」(3)ちらりと見える。「笑うと白い歯が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

こぼ・れる【毀れる】(動下一)とは

こぼ・れる【毀れる】(動下一)とは|一般用語欠け損じる。「包丁の刃が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5391.html

こぼればなし【零れ話】とは

こぼればなし【零れ話】とは|一般用語本筋ではない,ちょっとした話。余話。余聞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5390.html

コボル【COBOL】とは

コボル【COBOL】とは|一般用語〔common business oriented language〕プログラム言語の一。英語に近い記述形式をもち,事務用のデータ処理に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko

こぼりともと【小堀鞆音】とは

こぼりともと【小堀鞆音】とは|一般用語(1864-1931) 日本画家。栃木県生まれ。武者絵をよくした。代表作「宇治橋合戦」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5388.html

ごほりかわてんのう【後堀河天皇】とは

ごほりかわてんのう【後堀河天皇】とは|一般用語(1212-1234) 第 86 代天皇(在位,1221-1232)。名は茂仁(ゆたひと)。守貞親王の子。高倉天皇の皇孫。子の四条天皇に譲位後,院政を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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