こ ごほんて【御本手】とは ごほんて【御本手】とは|一般用語〔「ごほんで」とも〕桃山時代から江戸初期にかけて,日本から手本を朝鮮に送り,釜山などの窯で焼かせた陶器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5395.html 2025.12.11 こ一般
こ こほん【孤本】とは こほん【孤本】とは|一般用語同一の内容の本がそれ 1 冊しかない本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5394.html 2025.12.11 こ一般
し 志賀重昂(しがしげたか)とは 志賀重昂(しがしげたか)とは|造園用語〔1863〜1927〕地理学者。「日本風景論」(1894)の著者として名高い。1886(明治19)年軍艦筑波に便乗してオーストラリアからハワイにわたる南洋航海に出かけ、その体験をもとに「南洋時事」(1887)を著した。1888(明治21) 2025.12.11 し造園
こ こほん【古本】とは こほん【古本】とは|一般用語(1)ふるほん。⇔新本(2)古い形の本文・内容の本。「―節用集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5393.html 2025.12.11 こ一般
こ こぼ・れる【零れる】(動下一)とは こぼ・れる【零れる】(動下一)とは|一般用語(1)容器中の物が外にもれ出る。「コップの水が―・れる」(2)あふれて落ちる。「くやし涙が―・れる」(3)ちらりと見える。「笑うと白い歯が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.11 こ一般
こ こぼ・れる【毀れる】(動下一)とは こぼ・れる【毀れる】(動下一)とは|一般用語欠け損じる。「包丁の刃が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5391.html 2025.12.11 こ一般
こ こぼればなし【零れ話】とは こぼればなし【零れ話】とは|一般用語本筋ではない,ちょっとした話。余話。余聞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5390.html 2025.12.11 こ一般
こ コボル【COBOL】とは コボル【COBOL】とは|一般用語〔common business oriented language〕プログラム言語の一。英語に近い記述形式をもち,事務用のデータ処理に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko 2025.12.11 こ一般
こ こぼりともと【小堀鞆音】とは こぼりともと【小堀鞆音】とは|一般用語(1864-1931) 日本画家。栃木県生まれ。武者絵をよくした。代表作「宇治橋合戦」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5388.html 2025.12.11 こ一般
こ ごほりかわてんのう【後堀河天皇】とは ごほりかわてんのう【後堀河天皇】とは|一般用語(1212-1234) 第 86 代天皇(在位,1221-1232)。名は茂仁(ゆたひと)。守貞親王の子。高倉天皇の皇孫。子の四条天皇に譲位後,院政を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.11 こ一般