こまごま【細細】(副)とは

こまごま【細細】(副)とは|一般用語(1)いかにも細かいさま。「―した用件」(2)細かいところまで行き届くさま。「―と注意する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5442.html

こまげた【駒下駄】とは

こまげた【駒下駄】とは|一般用語一つの材から台と歯をくりぬいて仕立てた下駄。もとは馬の爪形であった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5441.html

こまぐみ【駒組み】とは

こまぐみ【駒組み】とは|一般用語将棋で,序盤に陣形を組み立てること。また,その陣形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5440.html

こまくさ【駒草】とは

こまくさ【駒草】とは|一般用語ケシ科の多年草。代表的な高山植物。夏,高さ 10cm ほどの花茎の上端に淡紅色の花を数個つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5439.html

こまくき【鼓膜器】とは

こまくき【鼓膜器】とは|一般用語ある種の昆虫の聴覚器の一。キリギリスやコオロギでは前肢,バッタでは第 1 腹節にある。鼓膜器官。鼓状器官。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5438.html

こまく【鼓膜】とは

こまく【鼓膜】とは|一般用語耳孔の奥にあって外耳と中耳との境にある,厚さ 0.1mm の卵円形の薄い膜。音波を受けて振動し,これを鼓膜に付着した耳小骨によって内耳に伝える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5437

こまぎれ【細切れ・小間切れ】とは

こまぎれ【細切れ・小間切れ】とは|一般用語(1)細かく切ったもの。小さい切れはし。「―の情報」(2)牛・豚肉の裁ち落としの肉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5436.html

こまきゅうはく【古満休伯】とは

こまきゅうはく【古満休伯】とは|一般用語(?-1715) 江戸中期の蒔絵(まきえ)師。古満家 2 代。1681 年,父休意の跡を承けて幕府御用蒔絵師となる。黒漆の技に優れ,作風は精巧華麗と評された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

こまきゅうい【古満休意】とは

こまきゅうい【古満休意】とは|一般用語(?-1663) 江戸初期の蒔絵師。御用蒔絵師古満派の祖。徳川家光の時に出仕,江戸城内紅葉山の仏殿や家綱廟の蒔絵に携わった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5434.html

仮設設備(かせつせつび)(temporary equipment)とは

仮設設備(かせつせつび)(temporary equipment)とは建設工事に伴って、工事期間中に限り、工事のために設けられる諸設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/176.html
スポンサーリンク