こまゆばち【小繭蜂】とは

こまゆばち【小繭蜂】とは|一般用語コマユバチ科のハチの総称。体長 1~25mm。他の昆虫の体内に産卵し,幼虫は寄主の体を食べて育つ。

こまやか【細やか・濃やか】(形動)とは

こまやか【細やか・濃やか】(形動)とは|一般用語(1)心のこもっているさま。「―な愛情を注ぐ」(2)色の濃いさま。

こまものや【小間物屋】とは

こまものや【小間物屋】とは|一般用語(1)日用品・化粧品・装身具・袋物などを売る店。(2)へどを吐くこと。「―を広げる」

ごまめ【□】とは

ごまめ【□】とは|一般用語カタクチイワシを素干しにしたもの。田作り。━の魚(とと)交じり能力のない者がすぐれた人々の中に立ち交じっていること。雑魚(ざこ)のととまじり。━の歯軋(はぎし)りくやしがっても,力がないために,どうすることもできない。

カソード(かそーど)(cathode)とは

カソード(かそーど)(cathode)とは陰極。→アノードhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/177.html

こまめ【小まめ】(形動)とは

こまめ【小まめ】(形動)とは|一般用語おっくうがらずに,よく働くさま。「―な人」

こまむすび【細結び・小間結び】とは

こまむすび【細結び・小間結び】とは|一般用語紐(ひも)の両端を交差させて結び,再び交差させて結ぶ結び方。真結び。玉結び。固(かた)結び。本(ほん)結び。

ごまみそ【胡麻味噌】とは

ごまみそ【胡麻味噌】とは|一般用語炒った胡麻をすって味噌に入れ,味醂・酒を加えて練り合わせたもの。

構造計算書(こうぞうけいさんしょ)(建築関連用語)とは

構造計算書(こうぞうけいさんしょ)とは|不動産用語設計図書の作成過程において、柱や梁にかかる荷重や風圧、地震などに対する建物の構造安全性を計算により確認するが、その計算一式をとりまとめた書類のこと。建築物に想定される荷重及び外力がかけられた場合、その荷重及び外力によって発生す

こままわし【独楽回し】とは

こままわし【独楽回し】とは|一般用語(1)こまを回すこと。(2)こまを使ってする曲芸。
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