ごとし【如し】(助動)とは

ごとし【如し】(助動)とは|一般用語(1)似ているものにたとえる意を表す。…のようだ。「春の夜の夢の―」(2)婉曲にいうのに用いる。…ようだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4942.html

ことじ【琴柱・箏柱】とは

ことじ【琴柱・箏柱】とは|一般用語箏(そう)・和琴(わごん)の胴の上にたてて弦を支え,その位置を変えて調律するための「人」の字形の具。━に膠(にかわ)す融通のきかないたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/494

サーチャージ工法(さーちゃーじこうほう)とは

軟弱地盤上に計画高以上の盛土を行い、計画盛土荷重によって予想される以上の沈下を強制的に起こさせ、その後で余盛部を取除いてから舗装を施工する方法で、沈下の促進あるいは舗装後の残留沈下を少なくするために用いられる沈下促進工法である。

ことし【今年】とは

ことし【今年】とは|一般用語現在の年。こんねん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4940.html

ことさら【殊更】(副)とは

ことさら【殊更】(副)とは|一般用語(1)故意に。わざと。「―つらくあたる」(2)とりたてて。特に。「―難しそうな問題を選ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4939.html

ことざ【琴座】とは

ことざ【琴座】とは|一般用語〔(ラ) Lyra〕八月下旬の宵に南中する星座。天の川の西岸にある。アルファ星はベガ(七夕の織女星)。ギリシャ神話によれば,楽人オルフェウスの死後その愛器の竪琴をミューズの女神が天にかかげたものという。https://kabu-watanabe

ことこまか【事細か】(形動)とは

ことこまか【事細か】(形動)とは|一般用語細部にわたってくわしいさま。「―に説明する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4937.html

ことごとに【事毎に】(副)とは

ことごとに【事毎に】(副)とは|一般用語なにかあるたびに。何かにつけて。「―衝突する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4936.html

ことごとし・い【事事しい】(形)とは

ことごとし・い【事事しい】(形)とは|一般用語大げさだ。ものものしい。「―・く騒ぎたてる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4935.html

ことごとく【悉く・尽く】(副)とは

ことごとく【悉く・尽く】(副)とは|一般用語すべて。残らず。「財産を―失う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4934.html
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