こなん【湖南】とは

こなん【湖南】とは|一般用語(1)琵琶湖の南側一帯の地。(2)中国,長江中流南部の省。温暖・湿潤で,米作を中心とする農耕地帯。地下資源も豊富。省都,長沙(ちようさ)。別名,湘(しよう)。フーナン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

こな・れる【熟れる】(動下一)とは

こな・れる【熟れる】(動下一)とは|一般用語(1)食べた物が胃腸で消化される。(2)巧みになる。また,洗練される。「よく―・た訳文」(3)世なれる。「人間が―・れている」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5040.

公図の信頼性(こうずのしんらいせい)(不動産登記関連用語)とは

公図の信頼性(こうずのしんらいせい)とは|不動産用語公図は本来、明治初期に行なわれた租税徴収のための簡易な土地測量図が原型になっているといわれている。その後1892(明治25)年に「土地台帳付属地図」という名称が付けられ、それ以降、登記所が保管してきた。従って現在でも、公図の

こなれ【熟れ】とは

こなれ【熟れ】とは|一般用語(1)食べ物の消化。「―がいい」(2)習熟の程度。「―の悪い文章」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5039.html

ごならべ【五並べ】とは

ごならべ【五並べ】とは|一般用語五目並べ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5038.html

ごならてんのう【後奈良天皇】とは

ごならてんのう【後奈良天皇】とは|一般用語(1496-1557) 第 105 代天皇(在位,1526-1557)。名は知仁(ともひと)。後柏原天皇の第 2 皇子。在位中は皇室が最も衰微した時期で,践祚(せんそ)の 10 年後に後北条・今川・朝倉・大内氏らの献金でようやく即位式

こなら【小楢】とは

こなら【小楢】とは|一般用語ブナ科の落葉高木。雑木林に多い。堅果は楕円形で,浅い皿(殻斗)がある。ハハソ。ナラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5036.html

コンセント図記号(こんせんとずきごう)(graphic symbol of receptacle)とは

電気配線図に用いるコンセントの図形記号。差込接続器の受口の用途による形状別は、①普通型。 ②抜止型(防犯装置用)。 ③引掛け型。 ④扉付き(幼児室用)。 ⑤接地極付き。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/195.html

こなゆき【粉雪】とは

こなゆき【粉雪】とは|一般用語粉のようにさらさらとして細かい雪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5035.html

こなや【粉屋】とは

こなや【粉屋】とは|一般用語穀類の粉を製造,または販売する家。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5034.html
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