構造用合板(こうぞうようごうはん)(建築関連用語)とは

構造用合板(こうぞうようごうはん)とは|不動産用語壁などの強度をつくり出すことができる合板のこと。在来工法や枠組壁工法の木造建築物において、耐力壁、床板、屋根の野地板などとして使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousa

こ・る【凝る】(動五)とは

こ・る【凝る】(動五)とは|一般用語(1)あることに夢中になる。ふける。「盆栽に―・る」(2)いろいろ工夫する。「―・ったデザイン」(3)筋肉が張ってこわばる。「肩が―・る」

ごりんのしょ【五輪書】とは

ごりんのしょ【五輪書】とは|一般用語兵法書。宮本武蔵著。5 巻。1643 年頃成立。五輪すなわち地・水・火・風・空になぞらえて 5 部に分け,兵法の奥義を述べる。

コリントびとへのてがみ【コリント人への手紙】とは

コリントびとへのてがみ【コリント人への手紙】とは|一般用語新約聖書に収められている,パウロがコリントの教会へ送った 2 通の書簡。第 2 の手紙は複数の手紙が後に編集されたものである可能性がある。コリント書。

コリントしき【コリント式】とは

コリントしき【コリント式】とは|一般用語古代ギリシャ建築の柱の様式の一。イオニア式・ドリス式に比べて新しく最も装飾的。アカンサスの葉などをあしらった華麗な柱頭と細めの柱が特徴。オーダー。

コンパク卜形蛍光ランプ(こんぱくとがたけいこうらんぷ)(compact fluorescent lamp)とは

管径の小さい(15mm)管を折り曲げた蛍光ランプの一種。口金は片口金である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/209.html

ごりんとう【五輪塔】とは

ごりんとう【五輪塔】とは|一般用語密教で説く五大を表す五つの形から成る塔。地輪(四角)・水輪(円)・火輪(三角)・風輪(半月形)・空輪(宝珠形)の順に積み上げる。供養塔・墓標とする。五輪。五輪卒塔婆。

コリント【Corinth】とは

コリント【Corinth】とは|一般用語ギリシャ南部,ペロポネソス半島の付け根に位置する商業都市。古代ギリシャの都市国家の一。コリント運河に臨み,水陸交通の中心として繁栄。陶器製造の中心地。コリンソス。

ごりんそとば【五輪卒塔婆】とは

ごりんそとば【五輪卒塔婆】とは|一般用語⇒五輪塔

コリンズグラス【collins glass】とは

コリンズグラス【collins glass】とは|一般用語ロング-ドリンクに用いる背の高いグラス。トール-グラス。
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