こぶじめ【昆布締め】とは

こぶじめ【昆布締め】とは|一般用語魚を昆布に挟んで昆布の風味を移すこと。また,そのようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5277.html

ごふしみてんのう【後伏見天皇】とは

ごふしみてんのう【後伏見天皇】とは|一般用語(1288-1336) 第 93 代天皇(在位,1298-1301)。名は胤仁(たねひと)。伏見天皇の皇子。歌集「後伏見院御集」,日記「後伏見院宸記(しんき)」がある。https://kabu-watanabe.com/glos

こぶしだけ【甲武信岳】とは

こぶしだけ【甲武信岳】とは|一般用語関東山地中央部にある山。山梨・埼玉・長野の県境に位置する。海抜 2475m。千曲川・笛吹川が発源する。甲斐・武蔵・信濃の国境にあることからの名という。甲武信ヶ岳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

砕岩(さいがん)とは

岩盤など堅い地盤を割崩すこと。又、砕岩して浚渫すること。砕岩方法は発破によるもの、重錘式に大別される。重錘式はクレーンにて砕岩棒と呼ばれるものを落下させて地盤を砕く。

こぶし【古武士】とは

こぶし【古武士】とは|一般用語昔の武士。節操堅固で,信義にあついとされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5274.html

こぶし【小節】とは

こぶし【小節】とは|一般用語(1)木の小さい節。(2)歌謡曲・民謡などで,装飾的に加えるうねるような節回し。「―をきかせる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5273.html

こぶし【拳】とは

こぶし【拳】とは|一般用語5 指を曲げて握り締めたもの。握りこぶし。「―をふり上げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5272.html

こぶし【辛夷】とは

こぶし【辛夷】とは|一般用語モクレン科の落葉高木。山地に多く,庭木ともする。早春,枝頂に香りのある大きな白色六弁花を開く。コブシハジカミ。ヤマアララギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5271.html

ごぶさた【御無沙汰】とは

ごぶさた【御無沙汰】とは|一般用語「無沙汰」の丁寧語。「大変―いたしました」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5270.html

ごぶごぶ【五分五分】とは

ごぶごぶ【五分五分】とは|一般用語二つの物の優劣などに差のないこと。「形勢は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5269.html
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