砕岩船(さいがんせん)とは

水底の岩盤を破砕するための作業船。重錘式と打撃式の2種類がある。

こぶんしんぽう【古文真宝】とは

こぶんしんぽう【古文真宝】とは|一般用語中国の詩文集。元の黄堅編。成立年代未詳。前集には漢から宋までの詩を,後集には戦国末から宋までの文を収め,ジャンル別に分類。「文章軌範」とともに日本でも広く読まれた。https://kabu-watanabe.com/glossary

こぶんしょうしょ【古文尚書】とは

こぶんしょうしょ【古文尚書】とは|一般用語「書経」の異本。58 編。前漢時代に孔子の家の壁中から発見されたといわれ,当時のテキスト「今文尚書」にはないものを含む。現在では後世の偽作とされている。→書経https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ごぶんしょう【御文章】とは

ごぶんしょう【御文章】とは|一般用語浄土真宗の本願寺 8 世蓮如(れんによ)がその門下に与えた法語や消息を,孫の円如が集めたもの。5 帖 80 通より成る。平易な文章で,宗義の拡大に貢献。本願寺派では御文章,大谷派では御文(おふみ)という。お文様(ふみさま)。https:

こぶんしょ【古文書】とは

こぶんしょ【古文書】とは|一般用語⇒こもんじょ(古文書)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5327.html

こぶんじは【古文辞派】とは

こぶんじは【古文辞派】とは|一般用語(1)中国,明代中期の李攀竜・王世貞らの首唱した文学運動の一派。秦(しん)・漢以前の文,盛唐以前の詩である古文辞を文学の模範とすることを主張した。(2)⇒古文辞学派https://kabu-watanabe.com/glossary/i

こふんじだい【古墳時代】とは

こふんじだい【古墳時代】とは|一般用語日本の考古学上の時代区分。弥生時代に続く時代で,ほぼ 4 世紀頃から 6 世紀頃までをいう。国家としての統治形態が形成されつつある時代。古墳そのものは 7 世紀まで造られている。大和時代。https://kabu-watanabe.c

こぶんじがくは【古文辞学派】とは

こぶんじがくは【古文辞学派】とは|一般用語荻生徂徠とその弟子の服部南郭・太宰春台・山県周南らの一派。□園(けんえん)学派。徂徠学派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5324.html

ごぶんいかいきゅう【五分位階級】とは

ごぶんいかいきゅう【五分位階級】とは|一般用語例えば所得者を所得額に応じて五つの集団に分けるなど,集団を変量ごとに五集団に分けたときの各集団。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5323.html

ごぶん【誤聞】とは

ごぶん【誤聞】とは|一般用語あやまって聞くこと。聞きあやまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5322.html
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