ごへい【語弊】とは

ごへい【語弊】とは|一般用語言葉の使い方が適切でないために生じる弊害。「―がある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5336.html

ごへい【御幣】とは

ごへい【御幣】とは|一般用語幣束を敬っていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5335.html

市街地再開発事業(しがいちさいかいはつじぎょう)とは

市街地再開発事業(しがいちさいかいはつじぎょう)とは|造園用語既成市街地の土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新とを図るために設けられた市街地開発事業の一つ。「都市計画法」と「都市再開発法」とが根拠になっている。この事業によって公共施設の整備、用途や容積構成の充実、防

コベア【(ラ) Cobaea】とは

コベア【(ラ) Cobaea】とは|一般用語ハナシノブ科の多年生つる植物。園芸では一年草。観賞用に栽培。初夏から秋にかけ,長い花柄に大きい鐘状花をつける。花は緑黄色から紫色に変わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko

コペ【Francois Coppee】とは

コペ【Francois Coppee】とは|一般用語(1842-1908) フランスの詩人・劇作家。パリの場末の庶民生活をうたった。詩「貧しき人々」,韻文劇「行人」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5333.

こふんりゅう【糊粉粒】とは

こふんりゅう【糊粉粒】とは|一般用語植物の種子にある貯蔵物質の一。タンパク質を主体とする小粒で,胚乳細胞や子葉などにある。アリューロン粒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5332.html

こふんそう【糊粉層】とは

こふんそう【糊粉層】とは|一般用語糊粉粒を多く含んだ細胞層。イネ科植物の種子の,種皮に接する部分にみられる。アリューロン層。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5331.html

砕岩船(さいがんせん)とは

水底の岩盤を破砕するための作業船。重錘式と打撃式の2種類がある。

こぶんしんぽう【古文真宝】とは

こぶんしんぽう【古文真宝】とは|一般用語中国の詩文集。元の黄堅編。成立年代未詳。前集には漢から宋までの詩を,後集には戦国末から宋までの文を収め,ジャンル別に分類。「文章軌範」とともに日本でも広く読まれた。https://kabu-watanabe.com/glossary

こぶんしょうしょ【古文尚書】とは

こぶんしょうしょ【古文尚書】とは|一般用語「書経」の異本。58 編。前漢時代に孔子の家の壁中から発見されたといわれ,当時のテキスト「今文尚書」にはないものを含む。現在では後世の偽作とされている。→書経https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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