危険物(きけんぶつ)(-)とは

危険物(きけんぶつ)(-)とは毒性,刺激性,腐食性,燃焼性,爆発性,可燃性などを有する物質。消防法では可燃性,発火性,引火性など火災の危険のあるものを危険物として指定している。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki

さたけよしみ【佐竹義躬】とは

さたけよしみ【佐竹義躬】とは|一般用語(1749-1800) 江戸後期の洋風画家。秋田角館城主。小田野直武に西洋画を学び,花鳥画をよくした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1829.html

さたけよしまさ【佐竹義和】とは

さたけよしまさ【佐竹義和】とは|一般用語(1775-1815) 江戸後期の秋田藩主。農業振興と殖産興業に重点をおく藩政改革を実施し,藩政の刷新を図った。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1828.html

さたけよしのぶ【佐竹義宣】とは

さたけよしのぶ【佐竹義宣】とは|一般用語(1570-1633) 安土桃山・江戸初期の武将。義重の長男。関ヶ原の戦いでは豊臣方につき,出羽に減封。秋田藩 20 万石の祖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1827.h

さたけよししげ【佐竹義重】とは

さたけよししげ【佐竹義重】とは|一般用語(1547-1612) 安土桃山・江戸初期の武将。義宣の父。常陸(ひたち)太田城に拠(よ)り,北条氏・伊達氏と対抗,豊臣秀吉と通じて常陸・下野(しもつけ)・陸奥(むつ)南部に領国を形成した。https://kabu-watanabe

さたけしょざん【佐竹曙山】とは

さたけしょざん【佐竹曙山】とは|一般用語(1748-1785) 江戸中期の洋風画家。秋田藩主。名は義敦(よしあつ)。初め狩野派の絵をよくしたが,平賀源内に西洋画の知識を受け転向。花鳥画や風景画にすぐれた。https://kabu-watanabe.com/glossary

ざたく【座卓】とは

ざたく【座卓】とは|一般用語畳にすわって使う和室用の机。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1824.html

さだか【定か】(形動)とは

さだか【定か】(形動)とは|一般用語はっきりしているさま。確かなさま。「真偽は―でない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1823.html

さだいじん【左大臣】とは

さだいじん【左大臣】とは|一般用語律令制で,太政官の官名の一。太政大臣の下,右大臣の上に位置し,太政官の政務を統括する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1822.html

サタイア【satire】とは

サタイア【satire】とは|一般用語風刺。風刺文学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1821.html
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