こ ごてい【五帝】とは ごてい【五帝】とは|一般用語⇒三皇五帝https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4809.html 2025.12.09 こ一般
こ こてい【小体】(形動)とは こてい【小体】(形動)とは|一般用語住居や生活の仕方がつつましやかなさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4808.html 2025.12.09 こ一般
こ こてい【湖底】とは こてい【湖底】とは|一般用語みずうみの底。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4807.html 2025.12.09 こ一般
こ こてい【固定】とは こてい【固定】とは|一般用語(1)一つの場所から動かないようにすること。(2)一定の状態から変化しないこと。(3)遺伝子がホモ(同型)になること。(4)生物の細胞や組織を,できるだけ生きているときに近い状態に保って原形質を凝固させること。プレパラート作成や解剖の前に,薬品処理 2025.12.09 こ一般
こ コティ【Francois Coty】とは コティ【Francois Coty】とは|一般用語(1874-1934) フランスの実業家・政治家。香水製造で成功し,「香水王」と呼ばれる。日刊紙「フィガロ」を所有,反共運動を組織した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10 2025.12.09 こ一般
こ ごて【後手】とは ごて【後手】とは|一般用語(1)囲碁・将棋で,あとから着手する人。後手番。(2)人より立ち後れること。「―にまわる」⇔先手https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4804.html 2025.12.09 こ一般
こ こて【籠手】とは こて【籠手】とは|一般用語(1)剣道の防具の一。指先から肘下(ひじした)までを覆うもの。(2)剣道で,決まり手の一。手首のあたりを打つもの。(3)小具足の一。肩先から腕を防御するもの。たおおい。(4)⇒弓籠手(ゆごて)https://kabu-watanabe.com/g 2025.12.09 こ一般
こ こて【小手】とは こて【小手】とは|一般用語(1)手先。腕先。(2)手首と肘(ひじ)との間。「―をかざす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4802.html 2025.12.09 こ一般
こ こて【鏝】とは こて【鏝】とは|一般用語(1)セメント・漆喰(しつくい)などを塗るのに用いる道具。金箆(かなべら)。(2)はんだ付けや鋳掛(いか)けなどに用いる焼きごて。(3)髪の毛にウエーブをかけるための鋏(はさみ)状の道具。熱して用いる。(4)熱しておいて,印を付けたり,布を押さえたりす 2025.12.09 こ一般
そ 送気式(坑内)換気(そうきしき(こうない)かんき)(安全衛生)とは 送気式(坑内)換気(そうきしき(こうない)かんき)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-坑内換気の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/15so/007.html 2025.12.09 そトンネル