こぶし【拳】とは

こぶし【拳】とは|一般用語5 指を曲げて握り締めたもの。握りこぶし。「―をふり上げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5272.html

こぶし【辛夷】とは

こぶし【辛夷】とは|一般用語モクレン科の落葉高木。山地に多く,庭木ともする。早春,枝頂に香りのある大きな白色六弁花を開く。コブシハジカミ。ヤマアララギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5271.html

ごぶさた【御無沙汰】とは

ごぶさた【御無沙汰】とは|一般用語「無沙汰」の丁寧語。「大変―いたしました」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5270.html

ごぶごぶ【五分五分】とは

ごぶごぶ【五分五分】とは|一般用語二つの物の優劣などに差のないこと。「形勢は―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5269.html

ごぶごじょうほう【五分五乗法】とは

ごぶごじょうほう【五分五乗法】とは|一般用語課税対象所得を 5 分の 1 にし,それに税率を掛けて算定した金額を 5 倍して課税する方式。実現に長期を要する山林所得や変動の多い漁業所得などに適用される。累進税率による負担が平均化される。https://kabu-watan

こぶくろ【子袋】とは

こぶくろ【子袋】とは|一般用語子宮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5267.html

ごふくじゃく【呉服尺】とは

ごふくじゃく【呉服尺】とは|一般用語江戸時代,布地を測るのに用いた単位。曲尺(かねじやく)の 1 尺 2 寸を 1 尺とする。呉服物差し。1875 年(明治 8)廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5266.h

こぶくしゃ【子福者】とは

こぶくしゃ【子福者】とは|一般用語子供がたくさんいる幸せな人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5265.html

こぶくさ【小袱紗・古袱紗】とは

こぶくさ【小袱紗・古袱紗】とは|一般用語茶の湯で用いる袱紗の一。亭主は濃茶の茶碗をのせて,客は茶入れ・香合などの拝見の際,下に敷いて扱う。出し袱紗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5264.html

ガス溶接(がすようせつ)(gas welding)とは

ガス溶接(がすようせつ)(gas welding)とは普通は酸素・アセチレンガス溶接をいい、酸素とアセチレンガスが燃焼するとき発生する高熱(3,000℃以上)を利用する。方法が簡単で設備費も安く、運搬が便利で、広い範囲の金属が溶接できるが、反面、熱効率が低く、炭化および酸化の
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