こせきほう【戸籍法】とは

こせきほう【戸籍法】とは|一般用語戸籍制度を規律する法律。1947 年(昭和 22)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4382.html

こせきぼ【戸籍簿】とは

こせきぼ【戸籍簿】とは|一般用語同一市町村内の戸籍を地番順および戸籍筆頭者の氏の五十音順に綴(つづ)った帳簿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4381.html

こせきひっとうしゃ【戸籍筆頭者】とは

こせきひっとうしゃ【戸籍筆頭者】とは|一般用語各戸籍の最初に記載されている人。民法旧規定の戸主とは異なり,法律的な権利関係を意味するものではない。その多くは男性である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4380.h

こせきとうほん【戸籍謄本】とは

こせきとうほん【戸籍謄本】とは|一般用語一戸籍の記載の全部を転写した証明文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4379.html

こせきしょうほん【戸籍抄本】とは

こせきしょうほん【戸籍抄本】とは|一般用語戸籍の記載のうち,一部を転写した証明文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4378.html

こせきさんえい【小関三英】とは

こせきさんえい【小関三英】とは|一般用語(1787-1839) 江戸後期の蘭学者。出羽国の人。名は好義。「泰西内科集成」などを訳出。渡辺崋山・高野長英らと交わり,蛮社の獄に際し,自刃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10k

こせきげんぽん【戸籍原本】とは

こせきげんぽん【戸籍原本】とは|一般用語戸籍事務を取り扱う市区町村長が,最初に作成した戸籍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4376.html

こせき【古跡・古蹟】とは

こせき【古跡・古蹟】とは|一般用語歴史上の遺跡。旧跡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4375.html

こせき【古昔】とは

こせき【古昔】とは|一般用語むかし。いにしえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4374.html

ガスケット(ダクトの)(がすけっと(だくとの))(gasket)とは

ガスケット(ダクトの)(がすけっと(だくとの))(gasket)とはダクトの気密性を上げるために、フランジどうしの接合部に挿入する、弾力性のある素材。アングルフランジ工法では厚さ3mm以上、コーナーボルト工法では5mm以上必要。https://kabu-watanabe.
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