こぞく【古俗・故俗】とは

こぞく【古俗・故俗】とは|一般用語古い習俗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4433.html

こそ・ぐ【刮ぐ】(動五)とは

こそ・ぐ【刮ぐ】(動五)とは|一般用語こそげる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4432.html

こそく【姑息】とは

こそく【姑息】とは|一般用語〔「姑」はしばらく,「息」はやむ意〕その場逃れに物事をすること。「―な手段」「因循―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4431.html

ガス検知管(がすけんちかん)(gas detecting tube)とは

ガス検知管(がすけんちかん)(gas detecting tube)とは細長いガラス管の内部に、特定のガス成分で変色する粒状固体試薬を封入したもの。現場で管内に空気を吸引して、変色域の長さからガス濃度を簡便に測定できる。使い捨てとなる。https://kabu-watan

コソか【コソ花】とは

コソか【コソ花】とは|一般用語〔koso〕クッソの落花した雌花を乾燥した生薬。条虫の駆除に用いる。クッソ花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4430.html

ごぞうろっぷ【五臓六腑】とは

ごぞうろっぷ【五臓六腑】とは|一般用語(1)五臓と六腑。はらわた。内臓。「―にしみわたる」(2)腹の中。心の中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4429.html

こそうねつ【枯草熱】とは

こそうねつ【枯草熱】とは|一般用語〔夏に枯れ草に触れると発症すると考えられたところからの名〕⇒花粉症https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4428.html

ごそうせんだんほうしき【護送船団方式】とは

ごそうせんだんほうしき【護送船団方式】とは|一般用語弱小金融機関に足並みを揃え,過度の競争を避けて,金融機関全体の存続と利益を実質的に保証する,戦後日本の金融行政のこと。〔船団を護衛するとき,最も速力の遅い船に合わせて航行することからいう〕https://kabu-wat

公証人(こうしょうにん)(その他)とは

公証人(こうしょうにん)とは|不動産用語公正証書の作成、私署証書(私文書)や会社設立の際の定款の認証、確定日付の付与などの公証事務を行う公務員。 公証人は、裁判官や検察官などを長く務めた実務経験者の中から法務大臣が任命し、その指定した法務局・地方法務局に所属している。 公証人

こそうきん【枯草菌】とは

こそうきん【枯草菌】とは|一般用語空気中や枯れ草・土壌中など自然界に広く分布する細菌。好気性で,熱に強い。味噌・醤油のもろみに多数存在。納豆菌もこの一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4426.html
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