こ こそ・げる【刮げる】(動下一)とは こそ・げる【刮げる】(動下一)とは|一般用語削りはがす。「靴の泥をへらで―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4438.html 2025.12.08 こ一般
こ ごそくろう【御足労】とは ごそくろう【御足労】とは|一般用語相手を敬って,わざわざ足を運ばせることをいう語。「―をおかけいたします」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4437.html 2025.12.08 こ一般
こ こそぐ・る【擽る】(動五)とは こそぐ・る【擽る】(動五)とは|一般用語くすぐる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4436.html 2025.12.08 こ一般
こ ごぞく【語族】とは ごぞく【語族】とは|一般用語〔family of languages〕起源を同じくする言語群の総称。言語を系統的に分類したときの最大の単位。インド-ヨーロッパ語族・マライ-ポリネシア語族など。→語派https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.08 こ一般
こ ごぞく【五族】とは ごぞく【五族】とは|一般用語中国の漢・満州・蒙古・西蔵(チベット)・回□(ウイグル)の 5 民族。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4434.html 2025.12.08 こ一般
こ こぞく【古俗・故俗】とは こぞく【古俗・故俗】とは|一般用語古い習俗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4433.html 2025.12.08 こ一般
こ こそ・ぐ【刮ぐ】(動五)とは こそ・ぐ【刮ぐ】(動五)とは|一般用語こそげる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4432.html 2025.12.08 こ一般
こ こそく【姑息】とは こそく【姑息】とは|一般用語〔「姑」はしばらく,「息」はやむ意〕その場逃れに物事をすること。「―な手段」「因循―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4431.html 2025.12.08 こ一般
か ガス検知管(がすけんちかん)(gas detecting tube)とは ガス検知管(がすけんちかん)(gas detecting tube)とは細長いガラス管の内部に、特定のガス成分で変色する粒状固体試薬を封入したもの。現場で管内に空気を吸引して、変色域の長さからガス濃度を簡便に測定できる。使い捨てとなる。https://kabu-watan 2025.12.08 か設備
こ コソか【コソ花】とは コソか【コソ花】とは|一般用語〔koso〕クッソの落花した雌花を乾燥した生薬。条虫の駆除に用いる。クッソ花。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4430.html 2025.12.08 こ一般