こっかん【骨幹】とは

こっかん【骨幹】とは|一般用語(1)からだの骨組み。骨格。(2)物事の根幹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4641.html

こっかん【国漢】とは

こっかん【国漢】とは|一般用語国語と漢語。また,国文と漢文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4640.html

こっかれんごう【国家連合】とは

こっかれんごう【国家連合】とは|一般用語〔confederation〕まだ,単一の中央組織をもつに至らず,条約に基づいて平等に結びついた国家間の結合関係。構成国家はそれぞれ主権をもつ。独立時のアメリカの 13 州連合など。→連邦https://kabu-watanabe.

こっかりせい【国家理性】とは

こっかりせい【国家理性】とは|一般用語国家の目的をその存在の維持・強化とし,そのために守らなければならない法則や行動基準のこと。レーゾン-デタ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4638.html

こつがら【骨柄】とは

こつがら【骨柄】とは|一般用語(1)骨組み。体つき。(2)人柄。「人品―卑しからざる老人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4637.html

こっかゆうきたいせつ【国家有機体説】とは

こっかゆうきたいせつ【国家有機体説】とは|一般用語国家を一つの有機体とみる学説。国家は生物のような存在であり,国民は,それ自身では生命を維持できない一細胞として,ごく一部の機能を担うにすぎないとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

こつがめ【骨瓶】とは

こつがめ【骨瓶】とは|一般用語⇒骨壺https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4635.html

こっかほしょう【国家補償】とは

こっかほしょう【国家補償】とは|一般用語国家が行う損失の補償。国による土地の収容に対する補償のような公法上の損失補償と災害補償などとがある。また,過去の戦争被害に対する国家の補償という意で用いることもある。https://kabu-watanabe.com/glossar

騒音レベル(そうおんれべる)(環境保全)とは

騒音レベル(そうおんれべる)とは|トンネル用語英語:sound level独語:Schallpegel仏語:-JIS C 1502(指示騒音計)で測定した聴覚補正済みの音圧レベルであり、ASA Z 243-1944にほぼ相当する測定値で単位はホン、またはdBで表わす。

こっかほうじんせつ【国家法人説】とは

こっかほうじんせつ【国家法人説】とは|一般用語国家を法的な主体としての法人と考える理論。この説において君主は主権者でなく,国家法人の代表機関となる。天皇機関説の基礎をなす理論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/46
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