さであみ【叉手網】とは

さであみ【叉手網】とは|一般用語掬(すく)い網の一。2 本の竹を交差させ,これに網を張ったもの。また,竹などで輪をつくり,網を張って柄をつけたものもいう。さで。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2061.html

さて【扨・偖】とは

さて【扨・偖】とは|一般用語[1](接続)(1)別の話題に移る意を表す語。ところで。「―,次に…」(2)次の話に続けていく語。そうして。それから。「―,桃太郎は…」[2](感)(1)次の行動に移ろうとするときに発する語。さあ。「―,ぼちぼち行くか」(2)ためらいとまどう気持ち

ざつわ【雑話】とは

ざつわ【雑話】とは|一般用語とりとめもなく述べること。また,その話。雑談。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2059.html

ためます、沈砂池、排水だめ(ためます)(掘削)とは

ためます、沈砂池、排水だめ(ためます)とは|トンネル用語英語:sump独語:Sumpf仏語:-排水溝によって導かれた水を集めるために設けられたますをいう。坑口付近に設けられるものは、沈砂池、沈殿池の役割も果たし、周辺の水域への排出基準を超えぬよう汚濁水処理を行うことも

ざつろく【雑録】とは

ざつろく【雑録】とは|一般用語種々の事柄をまとまりなく書くこと。また,書いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2058.html

さつりく【殺戮】とは

さつりく【殺戮】とは|一般用語残忍な方法で多くの人を殺すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2057.html

ざつよきん【雑預金】とは

ざつよきん【雑預金】とは|一般用語⇒別段預金(べつだんよきん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2056.html

ざつよう【雑用】とは

ざつよう【雑用】とは|一般用語いろいろのこまごまとした用事。「―に追われる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2055.html

さつよう【撮要】とは

さつよう【撮要】とは|一般用語要点を抜き出して簡単に書くこと。また,その著述。摘要。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2054.html

さつもんぶんか【擦文文化】とは

さつもんぶんか【擦文文化】とは|一般用語北海道における続縄文文化に続く文化。擦文土器・鉄器を使い,竪穴住居に住み,狩猟・漁労・雑穀栽培を行なった 8~13 世紀の文化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2053.h
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