さんシーせいさく【三 C 政策】とは

さんシーせいさく【三 C 政策】とは|一般用語第一次大戦前,ケープタウン(Capetown),カイロ(Cairo),カルカッタ(Calcutta)の 3 拠点を結んだ三角地帯の支配確立をめざしたイギリスの帝国主義政策。→三 B 政策https://kabu-watanab

酸価(さんか)(acid value)とは

油脂およびワックス(ろう)の特徴の一つ。油脂およびワックス1g中に含まれる遊離脂肪酸を中和するのに必要な水酸化カリウムのmg数をいう。この値は各油脂について一定ではなく、油の純度、保存状態の良否によって異なるので、油脂類の品質の良否、酸化劣化の程度の鑑別に必要な値である。http

ざんじ【暫時】とは

ざんじ【暫時】とは|一般用語しばらくの間。「―お待ち願います」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3059.html

ざんし【残滓】とは

ざんし【残滓】とは|一般用語残りかす。「旧体制の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3058.html

さんじ【賛辞・讃辞】とは

さんじ【賛辞・讃辞】とは|一般用語ほめたたえる言葉・文章。ほめ言葉。「―を呈する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3057.html

さんじ【産児】とは

さんじ【産児】とは|一般用語生まれる子。または,生まれたばかりの子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3056.html

さんじ【惨事】とは

さんじ【惨事】とは|一般用語むごたらしい事件。いたましい出来事。「ガス爆発の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3055.html

さんじ【参事】とは

さんじ【参事】とは|一般用語(1)国会職員の職名。(2)協同組合などの職員の職名。(3)明治初年の地方官制で,長官に次ぐ官名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3054.html

さんじ【三時】とは

さんじ【三時】とは|一般用語(1)時刻の名の一。(2)午後 3 時頃に食べる間食。おやつ。おさんじ。(3)〔仏〕釈迦入滅以後の時代を,仏教の信仰形態から三分した正法・像法・末法の総称。正像末の三時。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

さんし【散士・散史】とは

さんし【散士・散史】とは|一般用語(1)官に仕えない人。また,世俗を避けて気楽に暮らす人。(2)文人・墨客の雅号に添えて用いる語。「東海―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3052.html
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