き 機械器具金属製外箱等の接地の省略(きかいきぐきんぞくせいそとばこなどのせっちのしょうりゃく)(contruction of grounding machine-appliance iron-bed)とは
か かいようこく【海洋国】とは かいようこく【海洋国】とは|一般用語国土の全体,または大部分が海にかこまれている国。前者の例に日本・イギリス,後者にイタリア・デンマークがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1419.html 2025.10.18 か一般
か がいようぎょ【外洋魚】とは がいようぎょ【外洋魚】とは|一般用語水深 200m 以上の沖合にすみ,そこで繁殖する海水魚。カツオ・マグロ・タラなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1418.html 2025.10.18 か一般
か かいようきだん【海洋気団】とは かいようきだん【海洋気団】とは|一般用語海洋上で発生した多湿な気団。小笠原気団はこの一。⇔大陸気団https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1417.html 2025.10.18 か一般
か かいようきしょうだい【海洋気象台】とは かいようきしょうだい【海洋気象台】とは|一般用語気象庁の地方機関の一。海上気象予報・海洋観測・潮位観測などを行う。函館・舞鶴・神戸・長崎にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1416.html 2025.10.18 か一般
か 唐室(かろうと)とは 唐室(かろうと)とは|造園用語焼骨を収蔵するため墓所の地下部に設ける構造物。墓碑の基礎石部分に設置するのが一般的である。なお、土壌の状態や地下水が高く排水不良の場合は、鉄筋コンクリート構造とする必要がある。カロートと書くことも多い。https://kabu-wat 2025.10.18 か造園
か かいようきしょうがく【海洋気象学】とは かいようきしょうがく【海洋気象学】とは|一般用語海上の気象,風浪・海流・潮汐など海面付近の現象,大気と海洋との相互作用などを研究する学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1415.html 2025.10.18 か一般
か かいようかいはつ【海洋開発】とは かいようかいはつ【海洋開発】とは|一般用語海洋を有効に利用すること。特に,従来の水産業・輸送など以外の,海底鉱物資源開発・海洋エネルギー利用・海洋スペース利用などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1414. 2025.10.18 か一般
か かいようおんどさはつでん【海洋温度差発電】とは かいようおんどさはつでん【海洋温度差発電】とは|一般用語〔ocean-thermal energy conversion〕海上と深海との温度差を利用して発電を行うこと。アンモニアなどの熱媒体を海上で気化させて発電用タービンを駆動し,使用後のガスを深海から汲み上げた冷水で冷却液 2025.10.18 か一般
か かいようおせんぼうしほう【海洋汚染防止法】とは かいようおせんぼうしほう【海洋汚染防止法】とは|一般用語海洋の汚染と海上災害の防止,海洋環境の保全などを目的とする法律。1970 年(昭和 45)制定。76 年に「海洋汚染及び海上災害の防止に関する法律」と改称。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.10.18 か一般
か KBM(かりべんちまーく)とは 測量するたびに、遠くにある水準点から水準測量をして高さを計測するのは大変なため、工事で使用するためだけに一時的に設置される仮の水準点。簡単に沈下等をしないと思われる、構造物基礎の端部や道路の縁石などに設置されることが多いが、近くに適した場所がないときは、測量鋲などを打ち込み設置す 2025.10.18 か土木