がいはんぼし【外反拇趾】とは

がいはんぼし【外反拇趾】とは|一般用語足の親指が第二指の方に屈曲した状態。先の細い靴やハイヒールを長期間履き続けている女性に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1213.html

がいはんそく【外反足】とは

がいはんそく【外反足】とは|一般用語足首の関節の異常により,立った時に足底の内側部のみが地面につく状態となった足。外翻足。⇔内反足https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1212.html

珪肺(病)、じん肺(けいはい(びょう))(安全衛生)とは

珪肺(病)、じん肺(けいはい(びょう))とは|トンネル用語英語:silicosis独語:Silikose、Steinhauerlunge仏語:silicose pneumoconios粉じんを多量に含有する空気を長期間吸入することによって肺に障害を生ずる病症をじん肺と

がいはん【外販】とは

がいはん【外販】とは|一般用語会社の外部に出ていって販売すること。外交販売。「―員」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1211.html

がいはん【外板】とは

がいはん【外板】とは|一般用語船体の外郭を作る木・鋼・鉄などの板。水密を保ち,船体に強度をもたせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1210.html

かいはん【開帆】とは

かいはん【開帆】とは|一般用語帆を揚げて船を出すこと。出帆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1209.html

カイバルとうげ【カイバル峠】とは

カイバルとうげ【カイバル峠】とは|一般用語〔Khyber〕パキスタンとアフガニスタンとの国境にある峠。海抜 1027m。古来,中央アジアとインドを結ぶ重要な交通路で,軍事上の要地。カイバー峠。ハイバル峠。https://kabu-watanabe.com/glossary

かいばらえきけん【貝原益軒】とは

かいばらえきけん【貝原益軒】とは|一般用語(1630-1714) 江戸前期の儒学者・本草家・教育思想家。筑前生まれ。福岡藩儒。朱陸兼学から朱子学に帰し,博物学的実証主義に立って窮理の道を重視。著「大疑録」「大和本草」,医書の「養生訓」,子女の教育を説いた「和俗童子訓」など多数

かいはつりょうしゅ【開発領主】とは

かいはつりょうしゅ【開発領主】とは|一般用語平安・鎌倉初期,未開の山野荒野を開墾してその所有者となり,代々子孫に伝領した地方有力者。根本(こんぽん)領主。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1206.html

かいはつりえき【開発利益】とは

かいはつりえき【開発利益】とは|一般用語土地の開発による地価の上昇によって得られる利益。社会資本整備の財源確保,社会的公平の確保のために開発利益の還元が必要とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1205.ht
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