おこた・る【怠る】(動五)とは

おこた・る【怠る】(動五)とは|一般用語すべきことをしないで,なまける。「注意義務を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1780.html

乾電池(かんでんち)(dry(element)cell)とは

電解液を紙などに吸着またはペースト状にして、液が漏出しない構造の化学電池。充電はできない。一般に、一次電池と呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/151.html

オゴタイかんこく【オゴタイ汗国】とは

オゴタイかんこく【オゴタイ汗国】とは|一般用語オゴタイとその子孫の王朝(1224-1310)。モンゴル帝国の四汗国の一。イリ川北西のエミルに都し,北西モンゴリアを支配した。チャガタイ汗国に併合された。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

オゴタイ【Ogodei】とは

オゴタイ【Ogodei】とは|一般用語(1186-1241) モンゴル帝国第 2 代皇帝(在位,1229-1241)。廟号(びようごう)は太宗。チンギス-ハンの第 3 子。金を滅ぼし,カラコルムに首都を建設。ロシアを征服した。エゲディ。https://kabu-watan

おこたとは

おこたとは|一般用語こたつ。多く女性がいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1777.html

おこそずきん【御高祖頭巾】とは

おこそずきん【御高祖頭巾】とは|一般用語四角な布で製した,女性用のかぶりもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1776.html

おごそか【厳か】(形動)とは

おごそか【厳か】(形動)とは|一般用語威厳があるさま。「―な雰囲気」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1775.html

おこぜ【□・虎魚】とは

おこぜ【□・虎魚】とは|一般用語カサゴ目の海魚のうちオコゼ類の総称。全長 8~25cm。特にオニオコゼをさすことが多い。→オニオコゼhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1774.html

おこ・す【興す】(動五)とは

おこ・す【興す】(動五)とは|一般用語活動を盛んにさせる。起こす。「産業を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1773.html

おこ・す【熾す】(動五)とは

おこ・す【熾す】(動五)とは|一般用語炭などの火の勢いを盛んにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1772.html
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