おおの【大野】とは

おおの【大野】とは|一般用語(1)福井県北東部,大野盆地にある市。旧城下町。織物業が盛ん。スキー場や観光地に富む。(2)北海道南西部,渡島(おしま)支庁亀田郡の町。北海道の水田発祥の地。(3)岐阜県南西部,揖斐(いび)郡の町。古墳・条里制遺構が残る。富有柿を特産。(4)広島県

おおぬまちんざん【大沼枕山】とは

おおぬまちんざん【大沼枕山】とは|一般用語(1818-1891) 幕末・明治期の漢詩人。江戸の人。名は厚,字(あざな)は子寿。詩塾下谷吟社を開く。著「枕山詩鈔」「江戸名勝詩」ほか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1

おおぬまこくていこうえん【大沼国定公園】とは

おおぬまこくていこうえん【大沼国定公園】とは|一般用語渡島半島の駒ヶ岳を中心に,大沼・小沼・蓴菜(じゆんさい)沼からなる公園。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1018.html

おおぬま【大沼】とは

おおぬま【大沼】とは|一般用語北海道南西部,渡島(おしま)半島の駒ヶ岳南部にある堰止め湖。湖中に大小百数十の島が点在。面積 5.3km2。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1017.html

残響時間(ざんきょうじかん)とは|消防設備用語

残響時間(ざんきょうじかん)とは|消防設備用語室内で発せられた音は壁に到達し壁で一部が反射され,その音が次の壁にあたってまた反射する。これを繰り返して減衰する。このように響きが持続することを残響といい、その時聞を残響時間という。音源が停止してから室内の音圧が60 dB減衰する

おおにんずう【大人数】とは

おおにんずう【大人数】とは|一般用語〔「おおにんず」とも〕人数が多いこと。大勢。多人数。⇔小人数「―で押しかける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1016.html

オーニソガラム【(ラ) Ornithogalum】とは

オーニソガラム【(ラ) Ornithogalum】とは|一般用語ユリ科オオアマナ属の球根植物。花被が純白でめしべが黒色のクロボシオオアマナ,花が白色で星形に開くオオアマナなど。観賞用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o

おおにしはじめ【大西祝】とは

おおにしはじめ【大西祝】とは|一般用語(1864-1900) 哲学者・評論家。岡山県生まれ。東大卒。功利主義や進化論に対し,批判主義・理想主義を鼓吹。内村鑑三不敬事件では,井上哲次郎らを批判。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

おおにしたきじろう【大西滝治郎】とは

おおにしたきじろう【大西滝治郎】とは|一般用語(1891-1945) 海軍軍人。中将。兵庫県生まれ。1944 年(昭和 19)レイテ沖海戦に際して特攻作戦を指揮した。敗戦の翌日自決。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/

海浜植物(かいひんしょくふぶつ)とは

海浜植物(かいひんしょくふぶつ)とは|造園用語英語:beach plant海岸の砂浜や砂丘地帯に生育する植物。海浜植物は、耐塩性・耐乾性があり、生育基盤である土壌が飛砂により移動し、埋もれたり掘り出されたりしても生育できるように広く深い発達した根系を有している。砂
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