おおつかひさお【大塚久雄】とは

おおつかひさお【大塚久雄】とは|一般用語(1907-1996) 経済史学者。京都府出身。東大教授。マックス=ウェーバーやマルクスの研究を通じて,ヨーロッパの近代経済形成を独立自営農民層の発展に求める大塚史学を確立。著「近代欧州経済史序説」「共同体の基礎理論」https:/

おおつかさいかちどいせき【大塚歳勝土遺跡】とは

おおつかさいかちどいせき【大塚歳勝土遺跡】とは|一般用語横浜市都筑区にある弥生中期の環濠集落と墓地。竪穴住居と倉庫を囲む環濠と方形周溝墓群から成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0892.html

おおつかくすおこ【大塚楠緒子】とは

おおつかくすおこ【大塚楠緒子】とは|一般用語(1875-1910) 女流小説家・歌人。東京生まれ。本名,久寿雄。厭戦詩「お百度詣(もうで)」,小説「晴小袖」「空薫(そらだき)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/

おおつかきんのすけ【大塚金之助】とは

おおつかきんのすけ【大塚金之助】とは|一般用語(1892-1977) 経済学者・思想史家。東京生まれ。一橋大教授。日本資本主義発達史講座の経済思想史を執筆。著「解放思想史の人々」などのほか,歌集「人民」などがある。https://kabu-watanabe.com/glo

おおつえ【大津絵】とは

おおつえ【大津絵】とは|一般用語元禄(1688-1704)頃,大津の追分(おいわけ)辺りで売り出されて流行した,仏像・民間信仰・伝説などを描いた絵。追分絵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0889.html

おおづ【大津】とは

おおづ【大津】とは|一般用語熊本県北部,菊池郡の町。阿蘇外輪山の西麓で,近世には豊後街道の宿場町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0888.html

ウィンド型ルームエアコン(うぃんどがたるーむえあこん)(window type room air conditioner)とは

ウィンド型ルームエアコン(うぃんどがたるーむえあこん)(window type room air conditioner)とはルームエアコンのー形式。機器全体が1つのケーシング内に収容され、本体を窓枠内に設置して前面を室内に、後面を屋外に突出させる。冷媒配管工事が不要で、取付

おおつ【大津】とは

おおつ【大津】とは|一般用語(1)滋賀県南西部,琵琶湖南西岸にある市。県庁所在地。古くから水陸交通の要地,近世,東海道・中山道・北陸道を集める宿場町,園城寺(おんじようじ)の門前町として発展。大津京跡・膳所(ぜぜ)城跡・義仲寺などがある。(2)土壁の上塗りに用いる土の一種。大

オーチャードグラス【orchard grass】とは

オーチャードグラス【orchard grass】とは|一般用語カモガヤの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0886.html

オーチャード【orchard】とは

オーチャード【orchard】とは|一般用語果樹園。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0885.html
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