おおしまたかとう【大島高任】とは

おおしまたかとう【大島高任】とは|一般用語(1826-1901) 幕末・明治前期の冶金技術者。南部藩の人。1857 年釜石の大橋鉱山に日本最初の洋式高炉を完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0786.html

おおしまざくら【大島桜】とは

おおしまざくら【大島桜】とは|一般用語バラ科の落葉高木。関東地方・伊豆七島に多い。ソメイヨシノ・サトザクラなどの母種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0785.html

おおしま【大島】とは

おおしま【大島】とは|一般用語(1)宮城県気仙沼市東部の島。気仙沼湾中央にあり,全島がツバキの群落。北東岸の十八鳴(くくなり)は鳴り砂で知られ,陸中海岸国立公園。(2)東京都南部,伊豆諸島中最大の島。椿油を産出。三原山を中心とした観光地。1986 年(昭和 61)11 月,三

笠石(かさいし)とは

①石積み天端の石。②ブロック塀などの天端の石。

おおしばい【大芝居】とは

おおしばい【大芝居】とは|一般用語(1)人を欺くために仕組んだ,大がかりな作り事。「―を打つ」(2)江戸時代,幕府が公許した劇場。江戸では中村・市村・森田(のちに守田)の三座。また,その劇場で行われた芝居。https://kabu-watanabe.com/glossar

おおしたひろし【大下弘】とは

おおしたひろし【大下弘】とは|一般用語(1922-1979) プロ野球選手。兵庫県生まれ。巨人軍川上哲治の赤バットに対し青バットで知られた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0782.html

おおじだい【大時代】とは

おおじだい【大時代】とは|一般用語[1]歌舞伎・浄瑠璃の時代狂言のうち,写実性が薄く,様式性・誇張性の強いもの。また,それに伴う演技・演出。[2](形動)大仰で古めかしいさま。「―な演説」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

おおじしん【大地震】とは

おおじしん【大地震】とは|一般用語大規模な地震。→だいじしんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0780.html

おおじしぎ【大地鷸】とは

おおじしぎ【大地鷸】とは|一般用語チドリ目シギ科の鳥。全長 30cm 内外。全体が黄土色と黒褐色のまだら。カミナリシギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0779.html

おおしごと【大仕事】とは

おおしごと【大仕事】とは|一般用語大変分量の多い仕事。また,大変重要な仕事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0778.html
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