おおくらだいじん【大蔵大臣】とは

おおくらだいじん【大蔵大臣】とは|一般用語(1)大蔵省の長である国務大臣。蔵相。(2)金銭の総元締めや,家計の責任者などをたとえていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0680.html

おおくらしょうしょうけん【大蔵省証券】とは

おおくらしょうしょうけん【大蔵省証券】とは|一般用語一般会計の一時的資金不足を補うために発行される政府の短期証券。発行した年度の歳入で償還するのが原則であり,最高発行限度については国会の承認を必要とする。https://kabu-watanabe.com/glossary

酸アルカリ消火器(さんあるかりしょうかき)とは|消防設備用語

酸アルカリ消火器(さんあるかりしょうかき)とは|消防設備用語酸アルカリ(無機塩またはその塩類とアルカリ塩類の水溶液の混合物,浸潤剤等を混和し,または添加したものを含む)を圧力により放射して消火を行う消火器をいう。https://kabu-watanabe.com/glos

おおくらしょう【大蔵省】とは

おおくらしょう【大蔵省】とは|一般用語(1)国の行政機関の一。財政・通貨・金融に関する事務をつかさどる。主計局・主税局などの内局のほか,国税庁・財務局・税関・造幣局・印刷局などの機関がある。1869 年(明治 2)設置。MOF。(2)律令制における八省の一。諸官司への出納,諸

おおくらしゅうこかん【大倉集古館】とは

おおくらしゅうこかん【大倉集古館】とは|一般用語東京都港区にある美術館。大倉喜八郎の収集した美術品を礎に,1917 年(大正 6)財団法人として設立。私立美術館としては日本最古。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/06

おおくらざいばつ【大倉財閥】とは

おおくらざいばつ【大倉財閥】とは|一般用語大倉喜八郎が軍需品調達による利益をもとに築いた財閥。敗戦により崩壊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0676.html

おおくらきはちろう【大倉喜八郎】とは

おおくらきはちろう【大倉喜八郎】とは|一般用語(1837-1928) 実業家。越後の人。戊辰(ぼしん)戦争の際,官軍に武器を売って巨利を得,大倉組商会を設立。政商として各種事業に進出,大倉財閥を築いた。大倉高等商業学校(現東京経済大学)を設立。https://kabu-w

快適温度(かいてきおんど)とは

快適温度(かいてきおんど)とは|造園用語英語:comfortable temperatureある気候に馴化(じゅんか)した人間が快適であると体感する温度。体内での生産熱量と体表面からの熱放散が平衡しないとき寒暑を温感する。平衡状態を保ちながら自然に体温調節が行

おおぐみ【大組み】とは

おおぐみ【大組み】とは|一般用語新聞の印刷で,一部分ごとに組んだ組版や写真版を,1 ページ分にまとめること。⇔小組みhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0674.html

おおくまよしくに【大熊喜邦】とは

おおくまよしくに【大熊喜邦】とは|一般用語(1877-1952) 建築学者。東京生まれ。東大卒。国会議事堂・文部省庁舎などを設計。日本の住宅建築を研究。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/0673.html
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