一五(いんご)(-)とは

一五(いんご)(-)とは大工用語で,メートル法施行以前に使用された尺度単位。一般的には1寸5分あるいは1尺5寸を意味するが,幅1尺で長さが5尺のことを指す場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/02i/097.h

えきう【液雨】とは

えきう【液雨】とは|一般用語陰暦 10 月頃降る雨。しぐれ。立冬後 10 日を入液,小雪(しようせつ)を出液と呼び,この間に降る雨。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0518.html

エギーユ【(フ) aiguille】とは

エギーユ【(フ) aiguille】とは|一般用語登山用語。鋭くとがった岩峰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0517.html

えきあん【液安】とは

えきあん【液安】とは|一般用語液体のアンモニア。常温であれば 8.5 気圧,常圧ならば-33.8℃以下で存在する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0516.html

えきあつしきブレーキ【液圧式ブレーキ】とは

えきあつしきブレーキ【液圧式ブレーキ】とは|一般用語運動を制止する力を液体の圧力で伝達して作動させるブレーキ。油圧式ブレーキなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0515.html

えき【駅】とは

えき【駅】とは|一般用語(1)列車・電車などが停車し,旅客の乗降,貨物の輸送を取り扱う場所。また,その建物。停車場。(2)律令制で,街道に設けられ,宿泊施設・馬・舟・人夫その他を供給した場所。うまや。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

えき【液】とは

えき【液】とは|一般用語液体。汁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0513.html

えき【益】とは

えき【益】とは|一般用語(1)ためになること。役に立つこと。⇔害「何の―もない書物」(2)利益。もうけ。⇔損https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/04e/0512.html

えき【易】とは

えき【易】とは|一般用語(1)古代中国で考え出された,占法の一。蓍(めどき)の茎,のちには筮竹(ぜいちく)50 本を二つに分け,それによって陰陽を知り,卦(け)を作り,易経(えききよう)に基づいて占う。(2)「易経」のこと。https://kabu-watanabe.co

えがわたろうざえもん【江川太郎左衛門】とは

えがわたろうざえもん【江川太郎左衛門】とは|一般用語(1801-1855) 江戸後期の西洋流砲術家。伊豆韮山(にらやま)の代官。名は英竜(ひでたつ)。号は坦庵。1841 年に高島秋帆に砲術を学び,翌年江戸でこれを教授。53 年から韮山に反射炉を築造,品川の台場を築き,大砲の鋳
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