うぬぼ・れる【自惚れる・己惚れる】(動下一)とは

うぬぼ・れる【自惚れる・己惚れる】(動下一)とは|一般用語自分をすぐれていると思って得意になる。「天才だと―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1287.html

うぬぼれ【自惚れ・己惚れ】とは

うぬぼれ【自惚れ・己惚れ】とは|一般用語自分をすぐれていると思う気持ち。「―が強い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1286.html

うぬ【汝・己】(代)とは

うぬ【汝・己】(代)とは|一般用語相手をののしっていう語。きさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1285.html

うにどんぶり【雲丹丼】とは

うにどんぶり【雲丹丼】とは|一般用語卵とじにしたウニを飯にかけ,もみノリをまぶしたもの。生ウニを盛るものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1284.html

ウニタ【(イ) L’Unita】とは

ウニタ【(イ) L'Unita】とは|一般用語〔統一の意〕イタリアの左翼民主党(旧称イタリア共産党)の機関紙。西欧の共産主義運動で重要な役割を果たした。1924 年創刊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1283.h

ウニコール【(ポルトガル) unicorne】とは

ウニコール【(ポルトガル) unicorne】とは|一般用語〔ウニコーンとも〕(1)西洋の伝説上の動物。一角獣。ユニコーン。(2)海獣イッカクの別名。(3)角が 1 本の犀(さい)。インド犀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

うに【海胆・海栗】とは

うに【海胆・海栗】とは|一般用語(1)ウニ綱の棘皮(きよくひ)動物の総称。からだは栗(くり)のいがに似て多くのとげをもち,とげの間に管足がある。ムラサキウニ・アカウニ・バフンウニの卵巣は食用。がぜ。(2)(普通「雲丹」と書く)ウニの卵巣を塩漬けにした食品。粒ウニと練りウニがあ

うな・る【唸る】(動五)とは

うな・る【唸る】(動五)とは|一般用語(1)獣が怒ったりして,低い声を発する。「犬が―・る」(2)人が苦しんで,低い声でうめく。「痛さに―・る」(3)立派さや豪華さに感嘆の声を発する。「大向こうを―・らせる名演技」(4)(謡曲・浪曲などを)力を入れてうたったり語ったりする。「

一斉開放弁(いっせいかいほうべん)(eluge valve、simultaneous opening valve)とは

一斉開放弁(いっせいかいほうべん)(eluge valve、simultaneous opening valve)とは開放型スプリンクラ設備、泡消火設備、水噴霧消火設備などの一斉散放水式設備のヘッドの全部または任意の区画内のヘッドの全部から同時に放水するための開放弁をいう。減

うなりごま【唸り独楽】とは

うなりごま【唸り独楽】とは|一般用語まわすとビュンビュンと鳴るこま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1279.html
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