うちのり【内法】とは

うちのり【内法】とは|一般用語(1)内側で計った厚さ・間隔などの寸法。⇔外法(そとのり)(2)敷居と鴨居との距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1015.html

うちのめ・す【打ちのめす】(動五)とは

うちのめ・す【打ちのめす】(動五)とは|一般用語(1)ひどくなぐって,相手を起き上がれなくする。「暴漢を―・す」(2)再起できないほどに損害や精神的苦痛などを与える。「相次ぐ不幸に―・される」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

うちのうら【内之浦】とは

うちのうら【内之浦】とは|一般用語鹿児島県大隅(おおすみ)半島東端部にある町。宇宙空間観測所がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1013.html

うちの【内野】とは

うちの【内野】とは|一般用語京都市上京区の南西部一帯の旧地名。平安京大内裏のあった地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1012.html

落し釘(おとしくぎ)とは

釘が外から見えないように打つこと。隠し釘。

うちぬ・く【打ち抜く】(動五)とは

うちぬ・く【打ち抜く】(動五)とは|一般用語(1)型を当てて強く打ち,その型どおりの穴をあける。「プレスで鉄板を―・く」(2)境界を取り除く。ぶちぬく。「二間を―・いて祝宴を催す」(3)予定どおり最後まで続ける。「ストを―・く」(4)(「撃ち抜く」とも書く)弾丸などがつらぬく

うちぬき【打ち抜き】とは

うちぬき【打ち抜き】とは|一般用語(1)打って穴をあけること。(2)板金・厚紙などに型を当てて強く打ち,その型どおりに抜くこと。(3)境界を取り除くこと。「十畳間二つを―にした宴会場」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u

うちにわ【内庭】とは

うちにわ【内庭】とは|一般用語中庭。坪庭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1009.html

うちに【打ち荷】とは

うちに【打ち荷】とは|一般用語海難に遭った船が,重量を軽くするため積み荷の一部を海中に投げ捨てること。また,その荷。なげに。撥(は)ね荷。捨て荷。荷打ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1008.html

うちなら・す【打ち鳴らす】(動五)とは

うちなら・す【打ち鳴らす】(動五)とは|一般用語たたいて鳴らす。「半鐘を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/1007.html
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