うすばきちょう【薄羽黄蝶】とは

うすばきちょう【薄羽黄蝶】とは|一般用語アゲハチョウ科のチョウ。開張約 6cm。淡黄色の地に灰と赤の斑紋がある。北海道の高山地帯とシベリアやアラスカなどに分布。天然記念物。キイロウスバアゲハ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

うすばかげろう【薄羽蜉蝣】とは

うすばかげろう【薄羽蜉蝣】とは|一般用語脈翅目の昆虫。体長約 35mm。はねが柔らかくて,ひらひらと飛び灯火に集まる。幼虫はアリジゴクと呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0781.html

うすばか【薄馬鹿】とは

うすばか【薄馬鹿】とは|一般用語どことなく馬鹿に見えること。また,そういう人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0780.html

うすば【薄刃】とは

うすば【薄刃】とは|一般用語刃物の刃の薄いこと。また,刃の薄い包丁。菜切り包丁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0779.html

うすのろ【薄鈍】とは

うすのろ【薄鈍】とは|一般用語動作や反応が遅いこと。また,その人。「―な(の)男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0778.html

うすにくぼり【薄肉彫り】とは

うすにくぼり【薄肉彫り】とは|一般用語浮き彫りのうち,模様や形を比較的薄く板面に浮き上がらせて彫る方法。メダル・貨幣などに多くみられる。浅肉彫り。浅浮き彫り。薄浮き彫り。⇔高肉彫りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0

うすなさけ【薄情け】とは

うすなさけ【薄情け】とは|一般用語なまなかの愛情。はかない情け。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0776.html

うすとりひき【薄取引】とは

うすとりひき【薄取引】とは|一般用語薄商い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0775.html

一級場所(いっきゅうばしょ)(class 1location)とは

一級場所(いっきゅうばしょ)(class 1location)とはNEC(アメリカ電気工事規程)で定める危険場所。空気中に爆発性もしくは引火性の混合物を発生するのに十分な量の可燃性ガス、蒸気などが存在する場所、または存在するおそれのある場所。→NEChttps://kab

うずでんりゅう【渦電流】とは

うずでんりゅう【渦電流】とは|一般用語導体を通る磁束が変化するとき,電磁誘導によって導体中に流れる渦状の電流。導体の運動を妨げる作用があるので,積算電力計の回転円板の制動や車両のブレーキに利用される。渦動(かどう)電流。フーコー電流。かでんりゅう。かりゅう。https:/
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