さそりざ【蠍座】とは

さそりざ【蠍座】とは|一般用語〔(ラ) Scorpius〕7 月下旬の宵に南中する南天の S 字形の星座。古くは黄道十二宮の天蝎(てんかつ)に相当した。ギリシャ神話では,巨人オリオンを刺し殺したサソリを形どる。アルファ星アンタレスは色が赤く,サソリの心臓にたとえられる。h

さそり【蠍】とは

さそり【蠍】とは|一般用語クモ形綱サソリ目の節足動物の総称。体長は 25mm から 20cm まで種類により異なる。体は,短い頭胸部と,多くの関節に分かれる腹部から成る。腹部後方は細く尾状で,先端に毒針がある。日本には八重山・宮古・小笠原諸島に 2 種が分布。https:

さぞや【嘸や】(副)とは

さぞや【嘸や】(副)とは|一般用語「さぞ」を強めた語。さだめし,まあ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1814.html

さそく【左側】とは

さそく【左側】とは|一般用語左の側。⇔右側「―通行」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1813.html

指し金(さしがね)とは

曲尺(かねじゃく)。大工用の直角になった鋼製定規。表側がcm単位、裏側が√2cm単位になっている。

さぞかし【嘸かし】(副)とは

さぞかし【嘸かし】(副)とは|一般用語「さぞ」を強めた語。さだめし。さぞや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1812.html

さそうとう【左宗棠】とは

さそうとう【左宗棠】とは|一般用語(1812-1885) 中国,清末の政治家。太平天国軍討伐に活躍。福州に近代的造船所を設けて洋務運動を推進。のち,新疆(しんきよう)のイスラム教徒の乱を平定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

ざぞう【座像・坐像】とは

ざぞう【座像・坐像】とは|一般用語すわった姿の像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1810.html

ざそう【挫創】とは

ざそう【挫創】とは|一般用語転倒や打撲の際,それを受けた部分に生じる皮膚の損傷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1809.html

ざそう【□瘡】とは

ざそう【□瘡】とは|一般用語毛穴に炎症を起こして生ずる丘疹・膿疱。比較的慢性の経過をとる。にきびもこの一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1808.html
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