うい【雨意】とは

うい【雨意】とは|一般用語雨が降りそうなようす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0010.html

うい【羽衣】とは

うい【羽衣】とは|一般用語(1)鳥類の体をおおう羽毛。(2)天人が着るという衣。はごろも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0009.html

うい【有為】とは

うい【有為】とは|一般用語〔仏〕さまざまの因縁によって生じ,常に生滅し永続しないすべての物事・現象。⇔無為「―転変」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0008.html

うい【初】とは

うい【初】とは|一般用語初めての。最初の。「―孫」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0007.html

ヴとは

ヴとは|一般用語外来語の [v] の音を書き表すのに用いられる片仮名表記。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0006.html

う【得】(動下二)とは

う【得】(動下二)とは|一般用語〔下一段活用の動詞「える(得)」の文語形〕…することができる。…することが許される。文語調のかたい表現として用いられる。「改悛の情あるときは…出獄を許すことをう」→える(得)・うる(得)https://kabu-watanabe.com/g

う【禹】とは

う【禹】とは|一般用語中国古代の伝説上の王で,夏王朝の始祖。儒教の聖人の一人。姓は□(じ)。鯀(こん)の子。治水に功績があり,舜(しゆん)から禅譲によって帝位を受け,夏王朝をたてたという。夏伯。夏禹。大禹。https://kabu-watanabe.com/glossar

う【有】とは

う【有】とは|一般用語〔仏〕〔梵語の訳〕(1)存在。存在物。事物。実在。⇔無・空(2)苦が存し,生死輪廻(しようじりんね)のある世界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/03u/0003.html

う【鵜】とは

う【鵜】とは|一般用語ペリカン目ウ科の鳥の総称。中・大形の黒色の水鳥。首が長くくちばしの先は鋭く下に曲がる。水に潜って魚を捕る。ウミウを飼いならして鵜飼いに使う。━の真似(まね)をする烏(からす)自分の能力を考えないで,他人のまねをする者,またまねをして失敗することのたとえ。

う【卯】とは

う【卯】とは|一般用語(1)十二支の 4 番目。年・日・時刻・方位などにあてる。うさぎ。(2)時刻の名。今の午前 6 時頃。また,午前 6 時から午前 8 時。または午前 5 時から 7 時。(3)方角の名。東。https://kabu-watanabe.com/glos
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