りくしょう【陸将】とは

りくしょう【陸将】とは|一般用語陸上自衛隊の自衛官の階級名。陸将補,陸佐以下の上に立つ最高の位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0272.html

りくしょう【陸相】とは

りくしょう【陸相】とは|一般用語陸軍大臣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0271.html

土地利用審査会(とちりようしんさかい)(国土・社会資本用語)とは

土地利用審査会(とちりようしんさかい)とは|不動産用語国土利用計画法第39条に従って都道府県に設置される有識者7名からなる委員会。規制区域の指定を事後承認すること、注視区域・監視区域の指定について知事に意見を述べるという役割がある(国土利用計画法第12条・第27条の3・第27

りくしょう【六省】とは

りくしょう【六省】とは|一般用語中国唐代の中央官制。尚書・中書・門下の三省に秘書・殿中・内侍を加えた六つの省。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0270.html

りくしょ【六書】とは

りくしょ【六書】とは|一般用語(1)漢字の成立を説明する 6 種の分類。すなわち象形・指事・会意・形声(諧声)・転注・仮借(かしや)。六義。(2)⇒ろくたい(六体)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0269.htm

りくしゅうふ【陸秀夫】とは

りくしゅうふ【陸秀夫】とは|一般用語(1236-1279) 中国,南宋末の政治家。1276 年元軍に抗して張世傑らと端宗を擁立。端宗の死後,崖山(がいさん)の戦いに敗れ,幼い□(へい)帝を背負い海に投じた。忠臣として知られる。https://kabu-watanabe.c

りくじ【陸自】とは

りくじ【陸自】とは|一般用語陸上自衛隊の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0267.html

電力量計の計器定数(でんりょくりょうけいのけいきていすう)(watthour meter constant)とは

誘導円板形電力量計において,円板の回転数をN,電力量をPとすると,N=KP,このKを計器定数といい, 1kW・h当たりの円板の回転数[ReV/(kW・h)] を表す。また,円板の1回転当たりの電力量を表すこともある。https://kabu-watanabe.com/gloss

りくし【陸士】とは

りくし【陸士】とは|一般用語(1)陸上自衛隊の自衛官の階級の一。陸曹の下で,陸士長・一・二・三等に分ける。(2)陸軍士官学校の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0266.html

りくさんぶつ【陸産物】とは

りくさんぶつ【陸産物】とは|一般用語陸上に産する物,およびその加工製品。陸産。→海産物・水産物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0265.html
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