り りょうわき【両脇】とは りょうわき【両脇】とは|一般用語(1)両方のわきの下。「荷物を―にかかえる」(2)人や物の左右のわき。「―から支える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1638.html 2026.06.15 り一般
り りょうろんへいき【両論併記】とは りょうろんへいき【両論併記】とは|一般用語答申案などを作成する際,結論部分の調整がつかないままに,賛成論・反対論を二つとも記載すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1637.html 2026.06.15 り一般
り りょうろん【両論】とは りょうろん【両論】とは|一般用語両方の言い分。相対する二つの意見。「賛否―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1636.html 2026.06.15 り一般
り りょうりん【両輪】とは りょうりん【両輪】とは|一般用語(1)二つの輪。両方の車輪。りょうわ。「車の―」(2)両者が補いあって十分なはたらきをすることのたとえにいう。「内閣を支える―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1635.html 2026.06.15 り一般
り りょうりょう【寥寥】(ト/タル)とは りょうりょう【寥寥】(ト/タル)とは|一般用語(1)ものさびしいさま。(2)数の少ないさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1634.html 2026.06.15 り一般
り りょうりょう【稜稜】(ト/タル)とは りょうりょう【稜稜】(ト/タル)とは|一般用語(1)角立つさま。気質などの鋭く厳しいさま。「気骨―たる姿」(2)寒気のすさまじいさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1633.html 2026.06.15 り一般
り りょうりょう【喨喨】(ト/タル)とは りょうりょう【喨喨】(ト/タル)とは|一般用語音のさえわたって響くさま。「―と響く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1632.html 2026.06.15 り一般
り りょうりょう【両両】とは りょうりょう【両両】とは|一般用語あれとこれと双方。二つとも。「―相まって」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1631.html 2026.06.15 り一般
り りょうりや【料理屋】とは りょうりや【料理屋】とは|一般用語客に料理を出すことを業とする店。料理店。割烹(かつぽう)店。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1630.html 2026.06.15 り一般
り りょうりものがたり【料理物語】とは りょうりものがたり【料理物語】とは|一般用語江戸時代の料理書。1643 年(寛永 20)刊。著者未詳。魚・鳥獣・野菜などについて素材別に料理法を記す。包丁流派にこだわらず広く一般の料理をとりあげている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.06.15 り一般