いわおもだか【岩沢瀉】とは

いわおもだか【岩沢瀉】とは|一般用語ウラボシ科の常緑シダ。山地の岩上に着生し高さ約 20cm。葉は掌状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3136.html

いわお【巌】とは

いわお【巌】とは|一般用語大きな岩。大盤石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3135.html

いわえん【頤和園】とは

いわえん【頤和園】とは|一般用語中国,北京(ペキン)の北西にある清朝の大庭園。乾隆帝以来の離宮が 1860 年英仏軍に焼き払われたのを,88 年西太后が再建し頤和園と名づけた。万寿山と昆明池をめぐる雄大な名園である。イーホー-ユワン。https://kabu-watana

いわえのぐ【岩絵の具】とは

いわえのぐ【岩絵の具】とは|一般用語東洋画の顔料。天然の鉱物を粉末にし,精製・乾燥させた絵の具。紺青(こんじよう)・群青(ぐんじよう)・緑青(ろくしよう)など。水に溶けないので,膠(にかわ)にまぜて用いる。https://kabu-watanabe.com/glossar

化学電池(かがくでんち)(chemical cell)とは

化学反応プロセスから生じた化学エネルギーを電気エネルギーに変換する電池。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/06ka/036.html

いわうめ【岩梅】とは

いわうめ【岩梅】とは|一般用語イワウメ科の常緑小低木。草本状で,高山の岩場に群生。高さ約 5cm。7 月,白色で先の 5 裂する鐘形花を開く。吹詰草(ふきつめそう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3132.htm

いわ・う【祝う】(動五)とは

いわ・う【祝う】(動五)とは|一般用語(1)めでたい出来事を喜ぶ。祝賀する。ことほぐ。「門出を―・う」(2)祝福の気持ちを言葉や行為で表わす。「屠蘇(とそ)を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3131.htm

いわいぼう【祝い棒】とは

いわいぼう【祝い棒】とは|一般用語小正月の諸行事に用いられる棒。豊饒(ほうじよう)の力をもつとされ,鳥追い棒や果樹の幹をたたく成木責め,新嫁の尻をたたく孕(はら)めん棒,粥占(かゆうら)を見る粥かき棒などがある。https://kabu-watanabe.com/glos

いわいべどき【祝部土器】とは

いわいべどき【祝部土器】とは|一般用語須恵器(すえき)の旧称。祭祀(さいし)用の土器と考えて命名した語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3129.html

いわいはんしろう【岩井半四郎】とは

いわいはんしろう【岩井半四郎】とは|一般用語歌舞伎俳優。屋号大和屋。(1)(初世)(1652-1699) 元禄期大坂で座元をつとめ,立役としても活躍。(2)(4 世)(1747-1800) 明和から寛政にかけて活躍した江戸の女方。世話物の演技に新生面を開き,4 世以降女方専門
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