いもせやまおんなていきん【妹背山婦女庭訓】とは

いもせやまおんなていきん【妹背山婦女庭訓】とは|一般用語人形浄瑠璃の一。時代物。近松半二らの合作。1771 年初演。藤原鎌足(かまたり)の蘇我入鹿(そがのいるか)討伐を主題とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2

いもせ【妹背・妹兄】とは

いもせ【妹背・妹兄】とは|一般用語(1)夫婦。(2)兄と妹。姉と弟。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2758.html

いもじょうちゅう【藷焼酎】とは

いもじょうちゅう【藷焼酎】とは|一般用語サツマイモを原料とする焼酎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2757.html

塩ビ管(えんびかん)とは

「塩化ビニール管」の略VP管やVP管などの種類がある。主に水道管に使用される。

いもざし【芋刺し】とは

いもざし【芋刺し】とは|一般用語いもを串(くし)に刺すように,人を刀や槍で突き通すこと。田楽ざし。串ざし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2756.html

いもがら【芋幹・芋茎】とは

いもがら【芋幹・芋茎】とは|一般用語里芋の茎を干したもの。食用。ずいき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2755.html

いもがゆ【芋粥】とは

いもがゆ【芋粥】とは|一般用語(1)サツマイモなどを加えてたいた粥。(2)ヤマノイモを薄切りにしてアマズラの汁などの甘味を加えて煮た粥状のもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2754.html

いもがしら【芋頭】とは

いもがしら【芋頭】とは|一般用語(1)サトイモの親芋。(2)〔形が(1)に似るところから〕茶道で,茶入れや水指の形の一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2753.html

いもうとぶん【妹分】とは

いもうとぶん【妹分】とは|一般用語実の妹ではないが,妹であるような親しい人。妹株。⇔姉分https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2752.html

いもうと【妹】とは

いもうと【妹】とは|一般用語(1)同じ親から生まれた年下の女。⇔姉(2)弟の妻。あるいは夫や妻の妹(1)。義妹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/2751.html
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