ごだいさん【五台山】とは

ごだいさん【五台山】とは|一般用語(1)中国山西省北部,五台山脈の主峰。5 峰からなる。海抜 3058m。古くからの霊山で仏教寺院が多く,唐代には日本の僧も学んだ。元代以降チベット仏教の寺院も多い。清涼山。ウータイ-シャン。(2)韓国の北東部,太白山脈の高峰。5 峰からなる。

こたいさ【個体差】とは

こたいさ【個体差】とは|一般用語同種の生物集団において,共通の特質の中にみられる各個体のもつ差。平均(値)に対して各個体が示す特徴(数値)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4472.html

ごだいごてんのう【後醍醐天皇】とは

ごだいごてんのう【後醍醐天皇】とは|一般用語(1288-1339) 第 96 代天皇(在位,1318-1339)。名は尊治。後宇多天皇の皇子。親政を企てて正中の変・元弘の変に敗れ,隠岐に配流。1333 年脱出し,新田義貞・足利尊氏らの支援で鎌倉幕府を滅ぼして建武新政権を樹立。

こだいこうこく【誇大広告】とは

こだいこうこく【誇大広告】とは|一般用語大げさな表現を用いて,消費者に誤認を与える広告。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4470.html

ごだいこ【五大湖】とは

ごだいこ【五大湖】とは|一般用語アメリカ合衆国とカナダとの国境に連なる五つの湖。西からスペリオル・ミシガン・ヒューロン・エリー・オンタリオ。更新世に氷河の浸食作用によってできた。運河と川によって大西洋に通じ,湖岸には多くの工業都市が発達する。https://kabu-wa

ソイルエキスカベーター(そいるえきすかべーたー)(機械設備)とは

ソイルエキスカベーター(そいるえきすかべーたー)とは|トンネル用語英語:soil-excavator独語:Bodenbagger仏語:excavateur de terre土砂から軟岩までの地質を、連続して掘削、積込みを行う機械である。上下、左右、前後に移動可能なプー

こだいご【古代語】とは

こだいご【古代語】とは|一般用語(1)中世以前の時代の言語。→近代語(2)上代の言語,あるいは上代から中古に至る時代の言語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4468.html

こだいこ【小太鼓】とは

こだいこ【小太鼓】とは|一般用語洋楽の打楽器の一。浅い円筒形の胴の両面に膜を張り,下面にはさらに響線が張ってある小形の太鼓。上面を 1 対の桴(ばち)で打って奏する。主に吹奏楽や軍楽隊などが用いる。スネア-ドラム。サイド-ドラム。https://kabu-watanabe

こたいぐんせいたいがく【個体群生態学】とは

こたいぐんせいたいがく【個体群生態学】とは|一般用語個体群の変動要因を環境との関係から研究する生態学の一分野。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4466.html

こたいぐん【個体群】とは

こたいぐん【個体群】とは|一般用語一定時間内に一定空間に生活する同種の生物個体の集まり。出生率や死亡率・性比・分布様式その他によって特徴づけられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4465.html
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