こ ごせいばいしきもく【御成敗式目】とは ごせいばいしきもく【御成敗式目】とは|一般用語1232 年(貞永 1),鎌倉幕府の執権北条泰時が法曹官僚系の評定衆に命じて編纂させた鎌倉幕府法。源頼朝以来の慣習法や先例などをもとに成文化したもので,武家法の範となった。全 51 条。貞永式目。関東式目。https://ka 2025.12.08 こ一般
こ こせいてき【個性的】(形動)とは こせいてき【個性的】(形動)とは|一般用語個性が顕著であるさま。独特なさま。「―な人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4367.html 2025.12.08 こ一般
こ こせいだい【古生代】とは こせいだい【古生代】とは|一般用語地質時代の 4 代区分のうち,先カンブリア時代の後,中生代の前の時代。今から約 5.75 億年前から約 2.47 億年前までの期間。旧古生代(カンブリア紀・オルドビス紀・シルル紀)と新古生代(デボン紀・石炭紀・二畳紀)に分けられる。古生代の初 2025.12.08 こ一般
こ 小割り(こわり)(small scant)とは 約3cm程度の角柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/183.html 2025.12.08 こ電気
こ こせいそう【古生層】とは こせいそう【古生層】とは|一般用語⇒古生界https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4365.html 2025.12.08 こ一般
こ ごせいこうき【五星紅旗】とは ごせいこうき【五星紅旗】とは|一般用語1949 年に制定された中華人民共和国の国旗。赤地の左上部に大星一つとそれを囲む 4 小星とが黄色で配してある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4364.html 2025.12.08 こ一般
こ ごせいがいねん【悟性概念】とは ごせいがいねん【悟性概念】とは|一般用語⇒範疇(はんちゆう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4363.html 2025.12.08 こ一般
こ こせいかい【古生界】とは こせいかい【古生界】とは|一般用語古生代にできた地層・岩体。日本では古生代オルドビス紀の地層が最も古い。古生層。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4362.html 2025.12.08 こ一般
こ ごせい【語勢】とは ごせい【語勢】とは|一般用語(1)言葉を発する時の勢い。語気。語調。「―を強める」(2)音声学で,強弱アクセントの別称。また,広くアクセントのことをさす語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4361.html 2025.12.08 こ一般
こ ごせい【悟性】とは ごせい【悟性】とは|一般用語〔(ド) Verstand; (英) understanding〕〔哲〕(1)広義には,論理的な思考を行う能力・知力を指していう語。知性。(2)カント・ヘーゲルでは,さらに理性とも区別される。(ア)カントでは,理念の能力である理性と異なって,感性に 2025.12.08 こ一般