こ ごじゅうおんず【五十音図】とは ごじゅうおんず【五十音図】とは|一般用語五十音を縦 5 段横 10 行に配列した表。子音を同じくするものを同行に,母音を同じくするものを同段に配置。ア・イ・ウ・エ・オの母音を第 1 行とし,以下,カ・サ・タ・ナ・ハ・マ・ヤ・ラ・ワの順に並べる。https://kabu-w 2025.12.08 こ一般
こ ごじゅうおん【五十音】とは ごじゅうおん【五十音】とは|一般用語五十音図によって表される,日本語の基本的な音節の総称。日本語の 47 種の音節を 5 段 10 行にまとめたものであるが,ア行のイ・エがヤ行に,ウがワ行に重複して出るために 50 音になる。さらに,現在は,ア行・ヤ行のイとワ行のヰ,ア行・ヤ 2025.12.08 こ一般
さ 酸性土壌(さんせいどじょう)とは 酸性土壌(さんせいどじょう)とは|造園用語英語:acid soil塩基成分の溶脱などによって、酸性反応を示す土壌。降雨量の多いわが国では、塩基成分の溶脱が起こりやすく、酸性土壌が多く存在する。その他、土壌が酸性化する要因としては、生理的酸性肥料の施肥による土壌への酸性物質 2025.12.08 さ造園
こ ごしゅういわかしゅう【後拾遺和歌集】とは ごしゅういわかしゅう【後拾遺和歌集】とは|一般用語第 4 番目の勅撰和歌集。20 巻。白河法皇下命,藤原通俊撰。1086 年成立,翌年改訂。歌数約 1120 首。仮名序を有す。女流歌人の歌が多く,また叙景歌に新しい方向が示されている。八代集の一。後拾遺集。後拾遺。http 2025.12.08 こ一般
こ ごじゅう【五十】とは ごじゅう【五十】とは|一般用語(1)1 の 50 倍。10 の 5 倍。(2)50 歳。いそじ。━にして天命を知る〔論語(為政)〕人は 50 歳になって,自らの運命・宿命を知る。→知命(ちめい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.12.08 こ一般
こ こじゅう【扈従】とは こじゅう【扈従】とは|一般用語「こしょう(扈従)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4161.html 2025.12.08 こ一般
こ こしゅう【固執】とは こしゅう【固執】とは|一般用語こしつ(固執)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4160.html 2025.12.08 こ一般
こ こしゅう【呼集】とは こしゅう【呼集】とは|一般用語呼び集めること。「非常―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/4159.html 2025.12.08 こ一般
こ ごしゅいんせん【御朱印船】とは ごしゅいんせん【御朱印船】とは|一般用語近世初期の鎖国までの一時期に行われた官許の貿易船。徳川家康ら日本の為政者が東南アジア諸国の支配者あてに発行する異国渡海朱印状を持って,海外貿易に従事した。→奉書船https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.08 こ一般