こ こさくそうぎ【小作争議】とは こさくそうぎ【小作争議】とは|一般用語地主と小作人との間に起こる,小作料・小作権などについての紛争。農業恐慌や労働運動の発展とあいまって,大正から昭和初期にかけて激化した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3996 2025.12.07 こ一般
こ こさくけん【小作権】とは こさくけん【小作権】とは|一般用語小作料を支払って他人所有の農地を耕作する権利。民法上,物権である永小作権と,債権である賃借小作権との 2 種がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3995.html 2025.12.07 こ一般
さ 三渓園(さんけいえん)とは 三渓園(さんけいえん)とは|造園用語横浜市中区。横浜の生糸貿易商で美術品収集家の原三渓(富太郎、1868~1939) が、紀州侯の別荘臨春閣など古建築の数々を中心に造った庭園。1906(明治39)年5月1日公開。1953(昭和28)年財団法人三渓園保勝会の手に移る。池泉回遊式 2025.12.07 さ造園
こ こさく【小作】とは こさく【小作】とは|一般用語地主から土地を借り,小作料を払って,農業を営むこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3994.html 2025.12.07 こ一般
こ こざきひろみち【小崎弘道】とは こざきひろみち【小崎弘道】とは|一般用語(1856-1938) 日本組合基督教会の牧師。熊本生まれ。植村正久らと東京基督教青年会を結成し,「六合雑誌」を発行。霊南坂教会・番町教会を創立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10 2025.12.07 こ一般
こ こさぎ【小鷺】とは こさぎ【小鷺】とは|一般用語コウノトリ目サギ科の鳥。全長約 60cm で,日本産白サギ類では最も小形。全身白色,後頭部に数本の長い飾り羽がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3992.html 2025.12.07 こ一般
こ こざかな【小魚】とは こざかな【小魚】とは|一般用語小さい魚。雑魚(ざこ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3991.html 2025.12.07 こ一般
こ コンクリートブロック(こんくりーとぶろっく)とは 歩車道の境界を作るためのコンクリート境界ブロック、河川護岸や掘削のり面の防護などに用いられるコンクリート積みブロックがある。 2025.12.07 こ土木
こ ごさがてんのう【後嵯峨天皇】とは ごさがてんのう【後嵯峨天皇】とは|一般用語(1220-1272) 第 88 代天皇(在位,1242-1246)。名は邦仁。土御門(つちみかど)天皇の皇子。在位 4 年で後深草天皇に譲位し,以後 26 年間院政を続けた。亀山天皇の皇子世仁親王(後宇多天皇)を皇太子に推(お)した 2025.12.07 こ一般
こ こざかし・い【小賢しい】(形)とは こざかし・い【小賢しい】(形)とは|一般用語(1)利口ぶって,生意気だ。「―・い口をきく」(2)わるがしこい。「―・く立ちまわる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3989.html 2025.12.07 こ一般