こぐまざ【小熊座】とは

こぐまざ【小熊座】とは|一般用語〔(ラ) Ursa Minor〕天の北極近くにある星座。大熊座の北斗七星を小さくした柄杓(ひしやく)形をしており,柄の先のアルファ星が北極星である。7 月中旬の宵,南中する。https://kabu-watanabe.com/glossar

こくほん【国本】とは

こくほん【国本】とは|一般用語国の基礎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3618.html

ごくぼそ【極細】とは

ごくぼそ【極細】とは|一般用語同じ種類の中で,最も細いもの。「―の毛糸」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3617.html

こくぼうそうしょう【国防総省】とは

こくぼうそうしょう【国防総省】とは|一般用語アメリカ合衆国の中央官庁の一。1949 年国家軍事機構を改組して設立。陸海空の 3 軍を統轄する。ペンタゴン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3616.html

こくぼうしょく【国防色】とは

こくぼうしょく【国防色】とは|一般用語もと日本陸軍の軍服の色で,カーキ色をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3615.html

こくほうがく【国法学】とは

こくほうがく【国法学】とは|一般用語〔(ド) Staatsrechtslehre〕(1)国家の法的性格・形態・権限の分配など,国家を法学的に考察する学問。(2)憲法についての学問をいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

仮契約(かりけいやく)(-)とは

仮契約(かりけいやく)(-)とは正式な請負契約を結ぶ以前に行われる契約。例えば地方自治体で議会承認が必要な一定額以上の工事について,請負者と契約してから議会にはかる場合,この契約は議会で承認されるまでは仮契約となる。https://kabu-watanabe.com/gl

こくぼうかいぎ【国防会議】とは

こくぼうかいぎ【国防会議】とは|一般用語国防の基本方針・防衛計画の大綱・防衛出動の可否など,国防に関する重要事項を審議する,内閣にある機関。1956 年(昭和 31)設置され 86 年廃止,新たに安全保障会議となる。https://kabu-watanabe.com/gl

こくぼう【国防】とは

こくぼう【国防】とは|一般用語外敵の侵略から国を守ること。国の防衛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3612.html

こくほう【国法】とは

こくほう【国法】とは|一般用語(1)一国家の法。国のおきて。「―を犯す」(2)憲法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/3611.html
スポンサーリンク